新型CB1100R(東京モーターショー2007試作車)は市販されないのでしょうか? 画像を見る限り、リアに物足りなさを感じますが、コンパクトな車体は今風で完成度が高く、

新型CB1100R(東京モーターショー2007試作車)は市販されないのでしょうか? 画像を見る限り、リアに物足りなさを感じますが、コンパクトな車体は今風で完成度が高く、 ネットの噂によれば、排ガス規制をクリアできれば販売されるとの事ですが…

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開発とそれなりにつながりのあるいきつけのバイク屋の話ではメーカーから発売前提でがんばっていると言う話を聞きましたが、今の不況の状況ではどうなることでしょう。 オイルショックの時も発売目前で消えた機種が何台もありましたから

ThanksImg質問者からのお礼コメント

貴重な情報ありがとうございました。開発部が動いているとのことで、このバイクに心酔している多くのファンも希望が持てたとおもいます。新たな技術開発と世界的恐慌が終わる頃まで、気長に貯金しながらメーカーに期待して待つことにします。 その他の方にも空冷のデメリットを教授して頂きありがとうございました。 無理してでも買うぞ!

お礼日時:2009/5/7 23:30

その他の回答(2件)

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その排ガス規制がクリア出来ず今回のバイクの大量絶滅が起きました。 特に空冷は元々水冷に比べ温度管理が難しく排ガス対策がしにくい上に、 四気筒は走行風が余り当たらない、 中二つのシリンダーが事更に温度管理し辛いため、 FI化しても余程切り詰めなければ基準値クリアは難しいです。 故に空冷四気筒は人気のあったゼファーを含め、 XJR1300以外壊滅。 スズキの伝統である油冷ですら壊滅しました。 GSX1400なんかはFIでありながら生産終了です。 しかも、今は日本のバイク人気低迷&世界規模の大不況の真っ只中。 こんな氷河期の中、メーカーも、 余程、実績があり売れると確信した車種でなければ、 おいそれとチャレンジはしないでしょう。

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今のバイクが排気ガス規制で消えたことを考えれば難しいと思いませんか? 昔であればコンセプト車以外のモーターショウ出品車は後日発売されることが多かったのですが、今シリーズが完成したこともあり現実的な方向性にはならないと思います。