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プロ野球解説で「打者の得意コースと苦手コースは紙一重」というフレーズをよく耳...

gre********さん

2009/5/722:28:26

プロ野球解説で「打者の得意コースと苦手コースは紙一重」というフレーズをよく耳にしますが、具体的にどういうことなのでしょうか。

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ken********さん

編集あり2009/5/722:56:44

苦手コースがあるとすれば、投手はそこを攻めてくるだろうと予想がつきます。
プロですから相当に練習して絶対に打てないというコースはありません。
始めから絶対にそのコースにくると予想がつけば簡単にホームランにできます。
本来の苦手コースだった所はいつの間にか得意コースのように克服されています。
元々の苦手コースと得意コースは紙一重の差のように見えます。

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