旦那と離婚したいです。 4月から子供を保育園に入れて私も働くことが決まりました。 最初は一般事務ですがアルバイトからのスタートかつ時短勤務なので手取りは12.3万くらいだと思います。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

経験談、とても参考になりました ありがとうございます

お礼日時:5/23 14:07

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えっとですね。 貴方が言っている条件は、問題はありません、法的にですが。 しかしながら、養育費をどう理解されていますか? 養育費とはですね。 離婚する夫婦の間に未成年の子どもがいる場合、その子どもの親権者を夫か妻のどちらかに決める必要があります。 子どもを監護する親(監護親)は、子どもを監護していない親(非監護親)に対して、子どもを育てていくための養育に要する費用を請求することができます。この費用が「養育費」です。離婚をしたとしても親として当然支払ってもらうべき費用ということになります。 養育費の支払義務は、子どもが最低限の生活ができるための扶養義務ではなく、それ以上の内容を含む「生活保持義務」と言われています。生活保持義務とは、自分の生活を保持するのと同じ程度の生活を、扶養を受ける者にも保持させる義務のことです。 つまり、養育費は非監護親が暮らしている水準と同様の生活水準を保てるように支払っていくべきものであるということです。そして、非監護親が「生活が苦しいから支払えない」という理由で支払義務を免れるものではなく、生活水準を落としてでも支払う必要があるお金となります。このように、「養育費」は、非監護親が「余裕がある場合に支払えばよい」というものではありません。 離婚の際に、養育費について相手と取り決めをしておくのが一般的ですが、離婚を急いでしまった場合など、養育費について取り決めをせずに離婚してしまうケースもあるかと思います。そのような場合、相手方に対して、養育費の支払請求をすることができます。仮に、「養育費はいらない」といって養育費の請求権を放棄したとしても、あとで事情の変更があった場合には請求できるケースもあります。また、養育費の請求権は子どもの権利でもあるため、親が権利を放棄したとしても子ども自身が請求できる場合もあります。 つまり、養育費を受取る権利があるのは、子供、貴方ではありません。 そこだけは理解してください。 勿論、後々、貴方の養育費を断った理由を子供が理解してくれればいいですが、しない場合は、恨まれる可能性もありますよ。 ちなみに旦那がどう言おうが、悲監護者の責任なので払わないは通用しません。 それよりも、 離婚は 1)当事者同士の話し合い 2)第三者入れて話し合い 3)家庭裁判所で、離婚調停 4)地方裁判所で、離婚裁判 5)高等裁判所で、上告審査(離婚裁判) となります、1-3までは話し合いなので、事由(離婚の理由)や証拠は必要ありません。 しかし4,5は別です。 これは、離婚事由と、証拠が必要ですので、その準備をしましょう。 がんばってください。

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んー、そもそも離婚の同意が得られなければ離婚自体難しいという解釈で良いと思います。 その後の条件については、離婚を双方認めて、親権者あなたでと双方合意出来るのなら、別におかしな話ではないかと思います。 厳密に言うと、養育費と面会権は比べるものでは無いですが。

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夫に何ら瑕疵がないので、同意が得られなかったら無理でしょう。同意を得る手段として ・慰謝料払うから離婚して ・親権渡すから離婚して

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いろいろ経験者として語りますと お互いに合意があっても やはり家庭裁判所で調停をすることを推薦します 家庭裁判所 家事調停は 合意が出来ていれは 一回切りで終わりますし これから合意するにしても 話し合いがそこで出来ます 家裁調停費用は 2000円ぐらいで済みますし 弁護士の代わりに 調停委員と言うツガイの人達が間に入って話しを調整してくれると言う とってもお得なシステムになっています しかも これが一番重要なことになりますが 調停合意したら 家庭裁判所では調停合意書を作ります これは さすが裁判所ですから 「判決」と同じ効能が与えられています 良く 巷では公証人役場に行って 公正証書を作る と聞きますが これは 単なる契約書でしか無く 民法上での契約書ですから 法律的強制力はありますせん しかも お金掛かります わざわざお金使って 単なる契約書をつくる意味が私には理解出来ません アホとしか思えません

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ご夫婦の話し合いで決めるんなら、よほど変な合意でない限りは自由です。養育費の話でも弁護士を入れる必要はありません。 かといって、養育費をちゃんと払わせるのであれば、調停で決めることが望ましいでしょう。

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