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私は良く小説を書く時、驚く表現として 「っ!」 「!」 「え!」 「はぁ!?」 等を使います。でも、同じのばかり使って少し、話がおかしいと感じることが多くなってきました。

補足

私が書いてる小説はpixivにあげる小説で、二次創作です。 誤解させてしまった方はすいません...

小説 | 日本語1,002閲覧

回答(17件)

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私の場合は基本的に、驚いた。たまげた。と直接的に書きます。 時々、 思わず酒瓶を落としてしまった。 とか、 口が半開きのままだ。 といった行動で驚きを示す事もあります。 セリフで驚きを示すことはほとんどないですが、こんな感じですね。

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驚いた。 びっくりした。 驚愕した。 仰天した。 愕然とした。 驚嘆した。 震駭した。 驚倒した。

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そもそもセリフを書かなくてもいいんじゃないですかね ○○は普段は笑みの形に細められた目を限界まで開き、△△を見ていた。とか ××は息を呑んだ。とか地の文で書いてしまいます。

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「――!?」 僕的には、この後に続く地の文でキャラクターの個性を出すのがおすすめです。このセリフを発したのがデレ属性少女と薄幸少女では、続く地の文の違いが容易に想像できますよね。 「――ひゃあっ!?」 「――あひゃっ!?」 「――ひゃあ゛!?」 「――ひゃ、ひゃあ!?」 あとは読点や濁点をつけてみたりと。ちょっとした工夫を付け足すだけで案外第一印象って変わるものですよ。まあ、例えが例え。アウトよりなものなので投稿者さまに刺さるかわかりませんが。僕は作品を書く上で変態がモットーです。

「――ひゃあっ!?」 ビクンっ、ビクンっ……。これは完全なアウト。そう感じたのであれば、お使いの目ん玉は正常です。