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2022/5/7 21:17

2626回答

原油(ガソリン)を使い続けると、 数十年後になくなってしまうそうですが、 なくなったらガソリンで走る車は全滅ですか? 代わりは電気?水素?もしかして人力?

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回答(26件)

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昔から、無くなる無くなると30年以上前からも言われています。 おそらく、これから10年、30年、50年経っても、 原油が無くなると言っているでしょうね。 現在は、今から30年前と違って、 自動車もハイブリッドから電気自動車へと、 世界の国々が公約しているぐらい、前向きです。 なので、現在残っているガソリン車は、 税金が次第に高くなり、最終的には 使用禁止になる可能性はあるでしょうね。 東京都内が、ディーゼルエンジンの 普通自動車が登録できないのと同じで、 今後は、ガソリン自動車の登録ができない時代が来るでしょうね。 既に、都内のは水素ステーションがあります。 電気の充電設備なら、国内にも多数あります。 質問者さんは、少し遅れている感じですね。 時代に取り残されますよ。

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デタラメです。次々と油田が発見されて、潜在的埋蔵量は900年はあるそうです。

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2022/5/14 14:15

ガソリン車は車検が切れたら乗れません。 今の車検制度が続いているかもわからないのです。 電気自動車になったら車検は必要ないと考える人もいるのです。

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宇宙には無限大の油脂が存在し地球にも使いきれないほどの油脂が有る https://www.cnn.co.jp/fringe/35122161.html ただし、いつまでも油を採掘して製油するのは時代遅れということ、 とはいえ、水から発電して動く自動車なんて作ってしまうと、 原油と製油で生活している人々は現金収入を失くしてしまうのです。 これね、 H²Oで考えれば判ることで水の主成分は水素と酸素、 水素原子2に対して酸素原子1が結びつけば水になるので、 この逆で発電しながら水素を取り出せば車は動くのです、 重たいエンジンやギヤボックスから解放されるのです、 でもね、天然資源のゴムが無いのです、タイヤが高くなる。 いま流行りの水素燃料発電も、 水素を閉じ込める燃料タンクが高圧で、 金属水素ともなれば10万気圧だったかな? あんなものに引火すれば大爆発を起こすのですよ。 つまり、常温で安定した水素というのは水なのです。 核融合発電の研究が始まっています、 トリチウムを反応させてプラズマを作り出し発電します、 ひとつの街が消費するだけの電力が生まれるのです。 小型化すればスターウォーズのようなSF生活になります。 何で液体燃料と電気を買わないと生活できないのですかね、嫌になる。