中学受験について。両親共に、公立小学校からの中学受験を経験しました。当時住んでいた所は田舎なので、周りの友達、学校の先生の理解が得られず、高学年のときはとても辛かった経験があります。

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2022/5/9 7:41

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。この先、高学年になればどうなっていくのかという、想像ができました。少なからず通う意味はあると再確認できました。日々の子供を見守りながら勉強や生活のサポートをしていこうと思います。

お礼日時:5/17 14:52

その他の回答(6件)

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3人子供がいます。 上の2人は公立から中学受験しました。 幼児期から公文をはじめ、受験塾へも通塾し、学習の時間はかなりのウエイトを占めていたと思います。 私は、子供にとって学習はとても重要な項目で早い時期から多くの学習をすることは大きな意味があると思っています。 もちろん、学校生活が第一で情操教育やスポーツにも力を入れ、家族の時間も大切にしてきました。塾のために学校生活をおろそかにしたことはありません。 それでも、成長期に学習するということは思考力や人間力のアップに大きな影響があると感じます。 ですから、たとえ中学受験が志望通りでなかったとしても良い影響があると思います。 ですから、お子さんが充実した学校生活をおくられているのでしたら、メリットのほうが大きいと思います。 ちなみに、中高一貫も受験校を選び国公立医学部薬学部に合格しています。 また、末っ子はお子さんと同じような受験小学校でしたが、公立以上の経験ができ、よりたくましく成長できたと実感しています。子供ってとても柔軟性があり、そしてたくましく、吸収力がありますから、お子さんが嫌でないのでしたら自信をもってよろしいと思います。

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うちは逆に夫婦共に附小から中高一貫へと外部受験してますが、夫は国附小だったから何ら弊害もなかったのですが、私はファミリー重視とする女子大の附小だったから、女子の外部受験に関しては学校側の対応も冷ややかな時代でしたよ。 息子達には通学時間を使い学校と塾との二択となるぐらいなら中学受験は視野にしてましたから、小学校は公立で進学塾をと当初は考えてましたが、甥や姪の通う学校の教育方針に魅力を感じ、息子達も同じ学校へ行きたいとしたので私立へと入学させました。 中学受験を視野にするカリキュラムの学校なら、学力に見合った学校を選択すれば良いのですから、親御さんが酸欠になるぐらいなら学校の宿題をフォローできる塾なり家庭教師を使えば良いのでは? 中学進学実績を教育理念に掲げる学校の中にはアフタースクールに進学塾と提携する学校もありますが、学校のカリキュラムに見合った塾などが学校の近隣にありませんか? 息子達の学校に対するネット上での書き込みに「塾に通う時間が無い」という様な内容を目にするのですが、学校の教育方針を熟知した方ならこの様な書き込みをするのかしら??と疑問に思う事があります。 中学受験推奨の学校ではありませんが、学力が伴えば外部受験を視野にする方は居ません「高い授業料を頂くのですから学校と塾との二択となるような学習カリキュラムでは申し訳ない」という方針の学校ですし、入学説明会では「周りより多少出来ると勘違いされる親御さんが居ますが、うちが求めるレベルはその程度ではありません」ビシャリと入学後の学習に関しての説明がありました。 四年生になるまでには六年までの基礎学習は終え、五年生から中学進級に向け踏み込んだ応用、発展問題に入りますが、この学習法は進学塾でも同様なものですよね? うちは家庭学習が要なのは入学する前には充分に理解してました。全国レベルの中でも上位校を目指す生徒の親御さんは、学校や塾で不足する場合の対策は講じてられますよ。 小学五年生と三年生の息子が居ますが、息子達は学校が楽しいと言うのですから、結果はまだまだ先になりますが入学させて良かったという事になります。親としては学校にPTAや後援会など無いので、保護者間の余計なストレスは抱えずに、息子達の家庭学習に集中できる点は、学校の理念にそった画期的な学校だと思ってます。 但し、息子が中学から他校を希望するなり、学力が伴わなければ外部受験も視野にしますよ。

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中学受験が基準であればそんなんものだと思います。そして、勉強している子は、その中でも勉強をしています。 勿論志望校毎で違いはあるのでしょうが、それをいかに早く効率よく行うのかを考え実行することが、中学受験勉強では求められます。 中学受験をするつもりなら、3年の2月から通塾を始める事になるでしょうが、塾では、小学校と比較できないほど、勉強の進度は早く、小学校で少しでもそれに対応できるようにしてくれているのではないでしょうか。

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お子さんは、どう感じてるんでしょう。学校からのお題がたくさんあり、常に急がされてる感じなんですよね。それを、「充実してる!」ととらえるのか、「もうやだよ…」となってるのか。それによって、そもそも、中学受験の方向性まで変わってくるのでは? たぶん、勉強の仕方って人それぞれで、学校からのお題があったほうがイキイキする子と、逆に潰される子がいると思います。うちは、能力は存分にあるはずなんですが、潰されるタイプ。地域の公立小時代、宿題や課題はサッとこなし、家庭で勝手にこっそりと力を伸ばすのが合ってました。なので、中学も、地域の公立。高校は、もうちょっと頑張ればトップ校を狙える成績ですが、あえて、二番目…と思ってます。その、もうちょっとがプレッシャーになって、潰れていくので。 質問者さまは、実は、子供さんのことになると、プレッシャーが辛いタイプなのでは。でも、実際に通うのはお子さんですから、お子さんがどう感じてるかかなと…。もし、今の状況に息苦しさを感じてたら、受験も、相当、お子さんに合うところに行かないと…。特進とか、すごいですものね。六年間耐えきれない子もいます。 今、お子さんが輝いてるなら、踏ん張ってサポートかも。意味のない風に見える課題こそ、学校から出てるからやるわけであり…モチベーションアップだし、いきると思います。我が家は、なかなか、「その課題があったか!」というのには、気づけなかったり、意欲が続きにくかったです。学校から言ってくれると…プレッシャーだけど、やりますから…いい部分もありますよね。 地域の公立は、簡単に言うと、「学校からは、最低限。あとは、家庭で勝手に努力」です。もちろん、すごい子がたくさん。「すごい」は、上も下も含みます。だから、うちの娘みたいなのんびりやでも、頑張れば輝けてるのかも。揉まれまくりですけど…。結局、公立も私立も…どちらも一長一短。合うかどうか…かもしれないですね…。

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中学受験前提の私立に通わせている保護者ではないのでちょっとズレるかもしれませんが。 「先生もよく、友達にも恵まれている中で、皆で一緒に中学受験を目指して頑張れる」だけでも、入れててよかったなんじゃないでしょうか。 現実が上手くいかない時には、タラレバと考えがちだと思います。親は大変かもしれませんが、お子さんは今の環境で良かったと思っているのでは? ただ、最初から中学受験前提の私学を選んだことも、必ずしもいい選択ではなかったと思います。20、30年前の田舎と、現在の都市部(中学受験前提の私学があるのはほとんど都市部だけだと思うので)では中学受験に関する考え方もかなり違っていると思います。小学校を受験する段階で、その辺をもうちょっと調べてみたら、親と同じ公立という選択でも、親の時ほどつらくはなかったのではないかと思います。 公立小学校から中学受験させた立場としても、一概にどうこうとは言えません。同じ小学校から同じ塾に通って受験しても、クラスが違って担任が違うだけで風当たりが違うこともあります。