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2022/5/10 8:51

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春エギングについて。

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単にアタリが取れてないだけだと思うけど。今年は渋いといえば渋いけど釣れないわけではないので。ボトムステイ中に居食いするやつがいるのでボトムステイはそれほど重要ではないです。(全くなくても釣れるし)アクションはきちんとエギが動いていればOK,てかエギが動いてないとまず釣れない。ドラグゆるゆるじゃないかい?緩すぎたらエギが動かず(この場合前進しかしてないケース多し)イカに対して全くアピールしてないというのが考えられます。 エギがしっかり動いていれば画像のようになったエギでも釣れます(カンナに注目)。

画像
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時期、ポイント選定、時間帯とかエギの種類とか言い出したらキリがないので、あくまで釣れる環境が整っているという前提で。 エギングはフォールを丁寧に行っていれば、必ずチャンスは訪れますよ。 どれだけ絵になるようなジャークが出来ていても、フォールが雑だと秋には通用しても、春には通用し難いケースが非常に多いと思います。 それとアタリを取りに行くのもやめた方が良い。 アオリはエギが人為的な違和感ある動きをすると、抱く寸前でも直ぐに距離を取って仕切り直します。場合によってはこの時点で逃げられます。 テンションフォールはその特性上アタリが察知し易いけど、アタリ察知の為に使うのはどうかなと思う。フリーフォールとは異なる軌道の等速一定のフォールを演出するのが目的と考えた方が良いと思ってます。これはショアエギングの考え方ではなくティップランにおける考え方になってきますけど、間違ってはいないハズです。 フリーフォールは特にアタリを取ろうとするとエギが自然沈降の等速一定と異なる動きを起こしやすいので、特に要注意。特にノーズアイのエギは僅かなラインテンションで鼻先が動きやすいです。 個人的にはアタリをと取りに行くというより、待つのが正解で、その為にラインメンディングに意識を集中します。結局、フリーフォールでのアタリ察知は「ライン」がカギなので、ラインさえ基本通り整えていればアタリ察知のチャンスも増えるし、エギに違和感を与えないです。 要は「アタリを取りにく=ラインを整えておく」ので、必然的にアタリが出ればラインに出るという具合です。必要以上にラインスラックが出ていると、波風潮流の影響は比例して受けやすくなるので、こまめに整えます。 整える際はラインを張る程度のジャークを2~3回入れるだけの事が多いです。 親烏賊の場合はエギを抱いてしまうと、余程のことが無い限り直ぐには放さないのも特徴的ですよ。 周りに競合相手が居れば、派手なアタリが出るけど、そうでなければ「ほぼ居食い」です。

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春イカは秋のような団体さんに遭遇できるチャンスがめっちゃ少ないです。 数多くの実績ポイントをランガンしたほうがいいですよ。

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春イカを釣るのが難しいのは、数が少ないのと、捕食してくるタイミングが短くハッキリしてるからです。 シャクリなんて適当に3回シャクってフリーで落とすのを繰り返すだけで十分だし、あれこれ悩むのは馬鹿馬鹿しいですよ。

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間違っていませんよ。 春はビュンビュンしゃくる必要はありません。 初めは余計な事をせずに、ボトムを取って、フォールを大事にしていればいいです。 スミ跡があるのであれば、産卵に来るイカはいるのでしょう。 しかし、マズメに釣れるとは限らないんです。 スミ跡がある所がマズメに空いているのであれば、そのポイントでは時合や回遊時間が違うのでしょう。 潮が、とかマズメとか言う人がいますし、基本的には参考にしていいのですが、ポイント毎に釣れるタイミングって違うんですよ。潮なんか関係なくAM11時に必ず釣れるって場所もあります(笑) あちこち行くのではなく、初めは1つのポイントに長く居ることをオススメします。 スイッチの入ったイカは、小学生が初めて投げたエギにも抱きつきますから! 頑張ってください!