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第二次世界大戦の日本は腰ぬけで貧弱な国家でしたか? 片手間の米国一国にボロ負けし続けて、本土決戦せずに降伏しましたが それに対してドイツは米英ソの三大国相手に6年間戦い続けて、

世界史 | 日本史399閲覧

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回答(13件)

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米国の原爆開発とその投下は片手間だったんだ。 知りませんでした・・・。

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ロシアのウクライナ侵攻決断と似たようなもので、正しい情報を冷静に分析出来ず誤った判断をしたのが最大の原因ですね。 軽トラとスーパーカーが勝負するのと同じで、出足こそ勝ちますがその後はみるみる引き離されていきます。 それに「アクセルを緩めたら負け」「相手がエンジントラブルで止まる可能性は十分ある」など無謀な事を言って国家首脳や軍部は国民の尻を叩いたのです。 で、結果は日本のガス欠でボロ敗け。 アメリカに比べ貧弱な国家なのは間違いありませんが、腰抜けというより理知的ではなく状況判断に疎いのが大日本帝国だったのでしょう。 まあ「日本は嵌められて負けた」とかトンデモ歴史修正主義のネトウヨはこの質問にご立腹するかもですが。

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とんでもないです。 認めるコメントにも驚きです。 最後に大戦としては負けましたが,初戦では英国,オランダ,オーストラリア等に勝って欧米の植民地を解放しことで開戦の大義を果たし,植民地諸国を解放し独立に導き,虐げられてきた諸国に感謝されました。 西洋人さえも白人の無敗神話を破ったことに当時驚き(英国の歴史家トインビー),賢人は植民地解放を讃えました(米国の賢人ドラッカー,1989年)。 知らないのは日本人だけです。 米国は天皇と国体保持の話を前もってしていたことを機密情報開示で明らかにしています。 威勢のいい軍部をおさえて,天皇陛下が玉音放送によって終わりにしたのです。 米国の軍人も本音では日本の軍人の強さと高潔さに驚いていたようです。 大戦に結果的に負けたのはソ連のスパイ(参謀の瀬島龍三)が紛れ込んでいタコとも大きな要因と考えます。 ソ連が南下するとの諜報員からの情報を握りつぶしたのは瀬島です。 これらが本当の史実です。 GHQが二度と日本が立ち上がれないように戦後統治政策を行ったことが元で,その協力者たちや左翼のマスコミが偽りの情報を流し続けてきたのが真相です。

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ドイツは空母造れなかった。 日本は海洋国だから空母を造った。

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ブラホさんの仰るとおりですね。 ドイツはめちゃくちゃ強かった。 対する大大大日本帝国さんは、、、、汗

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だいたい、女性の美しさに差がありすぎやのに、彼女らを守るために頑張る男たちの力の差も桁違いに差があるのは当たり前だろw

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