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2022/5/11 15:45

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なぜスパイダーマンの映画は「ホーム」がつくものが多いのですか?

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スパイダーマンの別名は『親愛なる隣人』。 ごく普通の青年が特殊能力を身に付けてしまって悪と戦うお話。 基地やアジトや研究所から出撃ではなく、身近なところにいるヒーロー。 そもそも強力なパワーを持っているとか、戦闘の為の能力や武装をしているわけではない点が、他のヒーローとは違うんですね。 なので、普段は勉強もするし、恋の悩みもあるし、正体を隠しているが故のジレンマや葛藤もあり、何より、戦いに赴くのは『家から』で、戦いが終われば『家へ』戻る。 スパイダーマンであること以外は普通の青年であるピーター・パーカーの拠り所は、あくまで『ホーム』という身近なところにあることを表現しているのだと思います。

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スパイダーマンのピーターはもともと「近所にいる身近な少年」的なキャラなので、その目線でMCUスパイダーマンの世界観を展開したいからだと思います。

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ただの予想ですが、 誰かに協力して助けられてたからかなぁなんて トニー、ハッピー、フューリーやドクターストレンジ しかし、ノーウェイホームでピーターの記憶がみんなから消えてしまったので、もちろんアベンジャーズはいますが1人で問題を解決していくと思います。 これからまだ続編が出るみたいなので、もしかしたらホームってタイトルも消えたりするかも…