フライでのマーカーニンフでインジケーターが沈んでから合わせても乗らない場合は何が原因でしょうか。 使ってるフライは14〜12のフェザントテールニンフ、マラブー、ソフトハックルです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:5/17 10:12

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フライのウエイトに対してマーカーの浮力が大きすぎるのが原因だと思います。 フェザントテールのコパーワイヤだけのウエイトでは軽すぎると思うんです。 サイズも大きすぎませんか?そのサイズのニンフならビーズヘッドを使ったものか、ウエイトを下巻きしたタイプのニンフを使った方が良いと思います。 マーカーとフライのあいだにガン玉をかませるのもアタリを取りにくくする要因だと思っていますので、自分はウエイテッドニンフを使っています。 マラブーは管釣り専用ですが、かなり重くしてます。 あと、ソフトハックルはニンフではなくウエットフライなのでマーカーを使うことはしないですね。

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当たりが出るだけまだマシなほうで、気づかない当たりってのが多いと思うんですよ。 そういう状態なことを知覚できるようになると、だんだんとラインの張りと、張らなさのテンションを意識するようになって、できることは全部やって、釣果が伸びる感じ。 ただ、質問者さんの場合、一つ読んでほしい本があります。 「ザ・リトル・レッド・ブック・オブ・フライフィッシング/鱒釣師のための250のヒント集」 この本のなかで、三回~四回も、しつこいくらいシンカーの重要性を語っていますが、それだけ水面下の釣りでシンカーの量は大事という話です。面白いと評判も高いのでぜひ熟読を。

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インジケーターが沈んでから合わせていたのでは、、魚は違和感を感じた直後にニンフを吐き出してしまうので空合わせの割合は増えます。 まずはインジケーターが流れに逆らって停止したり、上流側に僅かに動いた時点で合わせるようにしてみてください。