カバー周りを攻めるベイトフィネスのラインを細くするメリットとはなんですか?

釣り75閲覧

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:5/17 10:14

その他の回答(2件)

0

オカッパリでそういう釣りをやる人には、そのほうが飛距離が出しやすくて良いんでしょ。ただのゴミ製造機だけど。

0

ベイトフィネスの始まりはそれが目的だったとおもいますが、 そこからいろいろ派生していると思われます。 ラインを細くしたと言うよりは、細く出来る様になったのだと思います。 リールの高性能化によりバックラッシュがし難くなり、細いラインでも トラブルが少なくなった。製品の精度が上がり、スプールとボディの隙間にラインが入らなくなった。細いラインが使える事で飛距離が出せる事になり、カバー周りを攻めるだけでなくスピニングよりも手返しが良くオープンでの巻きもの等にも使用出来る。 一方でPEラインが安価になり、パワーフィネスのこれまでベイトじゃないと攻めれない場所をスピニングで攻める手段も出ています。 道具の性能が良くなり、ルアーで道具を使い分けする時代じゃなくなりつつあると思います。