古文の十訓抄の成方と名笛の文の 売るべきのよし言ひけり。 のところなのですが、どうして べき は連体形になるのでしょうか? わかる方いましたら教えてください
古文の十訓抄の成方と名笛の文の 売るべきのよし言ひけり。 のところなのですが、どうして べき は連体形になるのでしょうか? わかる方いましたら教えてください
至急お願いします。。
文学、古典・20閲覧・25
ベストアンサー
「べきよし」だったら、「よし」が名詞だから、「べき」は「連体形」です。 「べきのよし」だったら、「の」が格助詞だから、「べき」は「連体形」です。 格助詞は、一部の用法を除き、体言、連体形接続です。
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質問者からのお礼コメント
ありがとうございます!
お礼日時:5/19 17:08