創価学会が推進する『平和』とはどのようなことなのでしょうか?

補足

多くの国が批准するNPT(核兵器の不拡散に関する条約)は、核軍縮を目的にアメリカ合衆国・中華人民共和国・イギリス・フランス・ロシア連邦の5か国以外の核兵器の保有を禁止する条約である。 NPTは、核兵器を全面禁止するものでは無いので、核兵器保有国の暴走を止める力はありません。

宗教160閲覧

1人が共感しています

ベストアンサー

0

第2代SGI会長の戸田は、 『たとえ、ある国が原子爆弾を用いて世界を征服しようとも、その民族、それを使用したものは悪魔であり、魔物であるという思想を全世界に広めることこそ、全日本青年男女の使命であると信じるものであります。』 と言い切っているが、核抑止力の名の基に核兵器は各国で守り神になってしまっている。 公明党を含む日本政府は核兵器は守り神という考え方を否定しない。でも、ある国の指導者が後先考えず核ミサイルを発射する可能性は否定できない。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

創価学会は、世界を平和にする宗教だと豪語しているので、その「平和」がどのようなものか聞きたかったが創価学会員のいずれも答えてくれなかった。創価学会員個人がどのように「平和」を意識しているか見えないので、「平和」はスローガンでなくて単なる看板でしかないと思う。

お礼日時:5/18 22:39

その他の回答(4件)

0

平和推進するのは無宗教者も同じで他宗派ほとんどです。何も創価学会が特別平和推進してる訳でなく当たり前の事ですね。

0

韓国や中国優先思想

ロシアのウクライナ侵攻を受け、政府・自民党は防衛費の大幅増を目指している。政府が検討する敵基地攻撃能力の保有を視野に、自民党安全保障調査会は現在の国内総生産(GDP)比1%程度から2%へ引き上げる案を今後の論点整理として示した。2%なら米国と中国に次ぐ規模になる。 ーーー 『平和』のための軍事費増大は、正しい選択なのだろうか?

0

核はもちろんですが戦争にも基本は反対の立場です。

ロシアとウクライナの戦争を止めさせる努力が見えないです。 中国も台湾侵略の可否の様子見のために、ロシアのウクライナ攻撃を批判はしていません。