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2022/5/13 22:37

66回答

定年退職後って年金が収入源になりますし、やはり貯蓄が減る一方なのでしょうか、、?ネットによるもらえる年金目安額から生活費等を引くと数万円の赤字と出ていましたが、それを補う方法とかはやはりないのでしょう

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回答(6件)

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大概の家庭では預貯金取崩し生活が始まるので、残念ながら減る一方です。定年退職時までに、退職金以外に、最低3千万円位は預貯金しておくことが必要でしょう。 もちろん心身ともに元気な間は、働くことをお勧めしますが…。 旅行も日帰りなどの小旅行程度ならよろしいかと思いますが、現役時代の感覚でいると気づかないうちにどんどんお金はなくなりますから、今のうちから家計簿をつけるなどして金銭管理さらには健康管理に留意なさってください。

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年金支給後多くの税金がふりこみの場合や市その他費用(町内会)が引かれ舞うので、支給額から⊖部を引いたもので個人によっては完全な-になる場合があるとは思いますが、退職金・預金を有効に使はれば僅かでも補うことが出来ると思います。

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ネットの情報は信憑性に欠けています。現実的でない平均値を用いて生活費だけの計算で介護費用や特別支出等は含んでいません。まずは家計簿をつけて自身の支出と将来の年金受給額を把握することです。定年退職後の収支は赤字で当然です。そのために貯蓄をするのですから。元々年金は老後生活の助けにはなりますが生活を保証するものではありません。殆どの人は生活費だけで赤字ですから寝たきりになり有料介護施設に入ればあっという間に資金は尽きます。多額の年金を貰っても生活水準が高ければ赤字です。 有効な手立ては ①役職定年と60歳の再雇用で賃金が2回下がり半額以下になりますので年々生活水準を下げる。→最も重要でこれができないと詰みます。 ②65歳以降も働く →月に10万円近くは稼げます。 ③今から貯蓄に励む。→月5万円、賞与月+20万円で年100万円可能です。 以外無いと思います。リスクある投資は回避すべきです。 残念ですがお金のかかる趣味は経済的にも体力的にも期待薄、減っていく預貯金残高を見ればその気も失せると思います。

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お金は、お金のある処に集まります。 先ずは、徹底してある程度貯金するしかありません。 甘い考えではお金はたまりません。 お金を貯める方法は、銀行預金、投資、保険などにコツコツ積み立てることです。 既婚者なら生命保険をお互いにかけておくと良いですよ。 もし不幸があった場合、保険金で予定していた収入を補うことが出来ます。 自分に合った金融商品を選ぶことから始めてください。 ボーと暮らしていても、お金は貯まりません。

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退職後の生活資金は、 ① 年金の範囲内ですべて(社会保険料、家の補修、車や家電買い替え、冠婚葬祭すべて、介護など)をやりくりする。 ② ➀では不足する場合、退職前までにためておいたもの(老後資金)を取り崩す。 ふつうは、①ですべては現実的に無理なので、②で補うことになります。 しかし、②が十分でなくても、 ➂ 「ずっと働き続ける」というすばらしい切り札があります。心身の健康は前提条件です。 ④ 資金を運用して運用資産で暮らす、という設計もあります。その場合、年齢がいっても頭はいつもクリアで、絶え間ない緊張感は必要ですので、のんびり趣味の老後、というわけにはまいりません。いささか、人を選ぶと思われます。 ⑤ 優秀な子や孫がいて、生活費はみてもらい、自分の年金はこづかいにできる。これも少ない選択肢ですね。 わたしは、やはり②を考えていますね・・・

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