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2022/5/14 5:35

1616回答

専業主婦の蓄えについて。

ベストアンサー

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質問者2022/5/15 17:52

転勤族のため賃貸です。 両実家が持ち家のため、もし老後困ろうなら売ってもらおうかと思ってます。 アドバイスありがとうございます。 学資保険は一人当たり800万くらいの払い込みで900万くらいもらえるようにしてます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。ちょっと安心しました。

お礼日時:5/20 9:01

その他の回答(15件)

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月3万円も御主人から渡されて散財する それ以外渡さない それは、奥さんが貰ったら貰った分全額散財するのが分かっているからでしょう。 毎月美容院に行っていたらいくらあっても足りないでしょう。 奥さん3万では足りないから もっとお金くれの考えは、 考え直した方がいいです。 3万から毎月1万貯金すれば 一年で12万2年で、24万 お金を受け取ったら 全額散財する考えから 将来を見つめた貯金されてはどうですか? 御主人激務で働いて稼いだお金でしょう。 これから子供にも沢山お金がかかります。

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生前贈与として、非課税枠が年間110万円ありますが、 生活費・教育費に関しては通常必要なお金として認められるので相続税の対象にはなりません。 つまり学資保険の年間100万は相続の枠としてはカウントされませんし、生活費という名目で受け取ればそれも対象ではありません。 月の小遣いをupしてもらって、貯蓄比率を上げれば良いと思います。 国税庁に相談する方が確実です。 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shirabekata/9200.htm

ちなみに私は、まとまった現金は渡していませんが、 携帯のPINロックから、銀行のログイン情報に至るまで、資産に関する全ての情報をA4の紙2枚ほどにまとめて、自分が先に亡くなった場合に読んでもらう遺言状として妻に渡しています。

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①お小遣いや生活費から貯金する。 不安であるならば、3万から節約するしかないんじゃないかなと思いました。服や化粧品を買っている場合ではないと思います。 歯の矯正も働くまで我慢。(今までなくて問題ないなら今後も必要ないかも) 普段の生活費からいくらか貯金したらどうでしょうか。 ②ご主人に予備のお金と400万ではなく、100万ずつを4年振り込んで貰う。 お亡くなりよりご主人が事故で入院したら入院費も支払えない…意識がなかったら暗証番号もいえなかったら?。 はっきり言ってご主人くらいの貯金の方が400万くらい動いても贈与税なんて取られない、税務署にバレないですよ。 それでも気になるなら現金で渡す。ははは。 私も夫が家計管理していた時にいろいろあって、暗証番号を教えてもらい、いざ!と言う時は引き出していいとしました。 とはいえわたしにはご主人以上に貯金があるので、夫からは「俺が死んでも困らない」と言われてますが…

私は専業主婦ですが、夫から貰っている生活費7万から毎月ちょっとずつ貯金してましたよ。夫は生命保険に加入しないので生活費から生命保険にも加入したり…

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>保険はすぐに振り込まれないし、資産は凍結されます。 今は支払の早い保険もあります。 預金は以前は全額凍結され引き出すことができませんでしたが、今は1金融機関ごとに150万円を上限に「預金の残高×法定相続分(あなたは妻なので1/2)×1/3」まで引き出すことができます。 >貯金は1500万ほどあるので、何があった時のために400万(葬儀と当面の生活費)ほどわたしの名義で入れて欲しいと言っても、贈与税がかかるから無理と断られます。 いわゆる名義預金と呼ばれるもので、ご主人が管理し奥様が勝手に引き出す事ができない状態、自由に使えない状態にあれば、奥様の預金とは言えないため贈与税の課税対象ではありません。 ただし、相続税の課税対象としなければなりません。 正直言って、葬式費用の対策として昔から有る手法なので、問題ありません。

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質問者2022/5/17 21:02

150万あればクレジットカードとで1週間生きていけそうですね。 暴れる幼児2人連れて銀行に手続きなんて気が遠くなりますが、そのときはそれくらい忙しくしておいた方が正気を保っておけるかもしれませんね。

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前妻の子との遺産分割の問題なら、 生命保険の死亡保険金は、受取人のものですから、 受取人指定されていれば、受取人が単独で手続き出来ます。 基本、遺産分割しなくてもいいので、 前妻の子でも、自分の子でも、同意はいりません。 保険料は、貯金があるなら、一時払いや、前納で払えば、 毎月の保険料負担はありません。 終身保険なら、解約金がありますが、 解約金は、契約者のものですから、 離婚したら、解約するなり、受取人を変更するのも、 契約者の自由ですし、 贈与税でなく、相続税になる契約形態なら、 500万×法廷相続人の数まで 法廷相続人の相続税の非課税枠ありますし、 配偶者は、申告すれば、 1億6千万まで、相続税払わなくてもいい。