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2022/5/14 19:48

44回答

忍者? 命令が出るまでは人里で身分を隠し一般庶民として暮らし、ひとたび命令が下れば忍者として仕事をするが、一生命令が下りない場合もあり、子々孫々とその使命は秘密裏に受け継がれてゆく

歴史 | 日本史46閲覧

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質問者2022/5/16 8:12

詳しくありがとうございます 実在したんですかね?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しくありがとうございました

お礼日時:5/18 8:56

その他の回答(3件)

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それは、「里隠れ(さとがくれ)」と言うようです。 江戸時代、辺境とは言え、隠然たる実力を持っていた外様大名の島津氏を、徳川幕府が警戒し、質問文のような忍びを、薩摩国に潜入させ、何か有った時のため、里隠れをさせていた、と言います(小説)。 将軍吉宗の時代、御庭番の話だったと思います。

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質問者2022/5/16 8:11

小説だったんですね ありがとうございました

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良くは分かりませんが、司馬遼太郎、柴田錬三郎、山田風太郎、白土三平辺りの誰かが思いついたんでしょうね。 彼らの時代は滅私奉公が当たり前でしたから。

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質問者2022/5/16 8:11

フィクションだったんだ

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普段は地方の下級武士として暮らし、密命があれば、本来の仕事である探索やスパイ活動をする隠密(おんみつ)というものでしょう。

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質問者2022/5/16 8:13

地方の下級武士というのは初耳でした