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整骨院でここ最近健康保険が使えないとか色々いわれています。確かに今までマッサージ間隔で通ってた部分もあったので、これがあるべき姿なのかもしれません。

国民健康保険286閲覧

回答(6件)

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健康保険も各種あります。国民健康保険だけの問題では無いと思います。そもそも健康保険の目的を考えてもらえば「保険適用」「適用外」の区別がつくのでは 同じマッサージでも骨折や脱臼の後のリハビリと単なる肩こりや腰痛の改善とは違うのではありませんか? 「国が」と言うなら国民健康保険税を引き上げて財政を安定させればよいでしょうが。国民は賛成はしないでしょう。「税金は安く、保険適用は広く」では破綻しますよね。でも整骨院のリハビリマッサージなんて点数が知れてます。どんなに多く来ても一日で施術できる人数は限られます。そんなに儲かりません。もけるなら保険適用外のリラクゼーションやマッサージ店の方が儲かると思います。

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そもそも、整骨院自体、現代では、存在意義不明と司法からも断じられています。 本来の業務はあくまで新鮮外傷の手当てでしかなく、そのレベル自体も素人に毛が生えた程度です。とてもお金を払ってまで受ける価値は皆無としかいえません。 そしてその意味不明さから、本来の業務内容からかけ離れた、慰安行為が中心となっている始末です。 当たり前に国民の血税を使用してまで、整骨院を維持する意味は、もはや何処にもないと言う事です。やりたければ、全て実費でやればいいだけの話です。税金の無駄遣い以外の何物でもないということ。

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健康保険(整骨院(接骨院も同じ)の場合は療養費)は利用者の保険掛け金と税金から支払われています だから病院も整骨院(接骨院も同じ)も利用には公正、明確な理由で支払われるべきです 整骨院(接骨院も同じ)が出来る事は【数日以内に起こった事】【どうして、そうなったかハッキリしている事】【捻挫や打撲などのうち軽い怪我だけ】で、この【 】内の条件が全て揃っている時のみが専門で特例で保険が使えるのもこの時のみです これ以外は柔道整復師の専門外、能力外の行為(国の意見)なので保険は使えませんし、整形外科と整骨院(接骨院も同じ)を同一月、同一部位では整形外科が優先されるので整骨院(接骨院も同じ)では保険は使えなくなります 整骨院(接骨院も同じ)の療養費は特例中の特例であり、本来は医師の指示で行う施術に対してなら使えます 柔道整復師養成校が増えすぎ、柔道整復師も急増して、療養費も4000億円という膨大な金額になっています 厳密に言えば、【 】の条件が全て揃っていないと保険は使えませんが、これでは整骨院(接骨院も同じ)は経営が成り立たないかもしれません それで実費施術にしたり一部を除く柔道整復師は保険を使えるようにして請求するいわゆる保険不正請求をしています それわを合わせて日本の海を命懸けで守る海上保安庁の倍の支出をしています これは大変な金額で、あなたも利用したようにワンコインマッサージもこの不正の中に含まれています 含まれています当然、厳しく審査すべきです ただ、柔道整復師議員連盟に献金をして有利になるようにしているのも事実です 利用者正しく理解して、安くマッサージをしてくれるならという考えは捨てないといけません ワンコインマッサージも柔道整復師がの資格以外にマッサージ師の資格を取るか、雇う以外は違法マッサージです

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接骨院経営者です。 国側は気に入らないからでやってないですよ。 そもそも、接骨院を利用した患者さんが病院と同じように3割や1割で通えるようにする受領委任払い制度ができたのが何十年も前なんですけどね。 国側も、接骨院(整骨院)を利用する方は捻挫や打撲、挫傷、骨折、脱臼に限り保険証を使って、保険適用で受けてください。償還払いで給付申請してください。って受領委任払い制度ができる前から言ってるんですよ。 この受領委任払い制度を悪用したのが、今亡くなっていたり、現役を引退していたり、まだまだ現役でやってるような年寄りの頭の悪い柔道整復師なんですよ。 老害連中が間違った保険の請求を下の世代に教えて、それで保険の不正請求が当たり前の業界になったんですよ。 国はむしろ何もしてなくて、優秀なのは保険組合側ですね。特に企業健保! 馬鹿じゃないので、こんなにも怪我人が多い訳ない!って調査をしたら、肩こりだ、腰痛だ、神経痛だ、マッサージだ!で通ってる人、多すぎってなって保険組合側から厚生局に通報が入って、不正請求が明るみになったんですよ。 今の柔道整復師って馬鹿ばっかりじゃないので、不正請求が犯罪って認識をしてる人はいるんですよ。 だからこそ、不正請求をやらなくなっただけでしょうね。

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日本医師会とズブズブの関係だからです。 医師会は自分の収益を奪おうとするものは極力排除、国はその意向に逆らえないだけです。 保険診療云々は二の次三の次の話、後付けで理由は何とでも付けられます、これが現実ですよ。

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