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夫が年収1200万になりました。 私は最近Wワークを始めましたが、あとから始めた会社が従業員100人ほど、週3で18.5です。

回答(5件)

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単に税金上の話であれば、専門家の意見に従えば足ります そうなると、夫婦で医師は大損となるでしょう 旦那さんがこのまま今の状態を維持するとしても、貴方は貴方で所得税も払う方がいいと思います 社会参加の生きがいは後からは補えません 数万あるいは20.30マン程度の差であれば生きがいを選択したらどうですか あなたが輝かしく見える方が家族には、無形の応援材料です

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年収1000万円を超えていて、多額の保険料を支払っていても 厚生年金の等級は32等級、標準報酬月額65万円が限度ですから 厚生年金は標準報酬月額を基準として算定されるので 退職後、年収1200万に見合った年金支給があるわけではありません 年収500万円なら500万円の生活で 年収1000万円なら1000万円の生活になるもので 年収780万円未満の方が退職し年金生活に至った場合よりも それ以上の場合、年金生活で収入の落ち込みが激しいですから 貴女が働ける状態であれば、貴女も厚生年金を受給出来る状態の方が 年金生活になった場合、豊かな生活を送る事が出来ると思われます 預金する事も必要ではありますが、 現在は弱インフレで、他国は2~3%のインフレになっていますから 日本も何時、他国同様んぽインフレになるかわかりません 定期預金でも利率は0.75程度が上限ですから 2~30年後に預金を生活の補填とする場合 今のお金の価値に比べ、思ったよりも少ない事も十分あり得ます (物価は複利で上昇しますからね) まだお若いようなので、実感はないかもしれませんが 労働生活は40年ありますが、老後の年金生活も20年以上あります 老後の保険の感覚で厚生年金に加入する事は有りだと思いますよ ただし、健保+年金で県にもよりますが、 概ね14.3%ほど賃金より控除されます この率は累進性を取っている税金と違い定率ですから 手取り額を考えると、週20時間超え程度の短時間の方が不利になります 9万から1万3千円引かれて77000円の手取りと 20万から2万9千円引かれて171000円の手取りでは 率は同じでも手取りの価値が違うでしょ? 平均賃金により厚生年金の年金支給額も変わってきますから 働けるのであれば、ある程度働いた方が良いと思います ※780万円以上でも定率で厚生年金保険料が徴収されるので 高収入の場合、払った対価に比べ福利が少なく 780万円未満の場合、払った対価に比べ福利が多くなっているのですね

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難しいですね。夫もちょうどそのくらいです。 子供関係の手当や無償化などの恩恵にはまったくあずかれないのに、 控除額は(税金、保険、年金)おおきいですから。 何を大事にされますか?働くことは嫌いではないですか? 制度というよりも、そのあたりが大事になってくると思います 働くことで、社会での居場所を得て、生き生きとする、という方もいらっしゃいます。家で節約や家事だけするよりも、働いてスキルを磨いたり、お友達ができたりするのが、楽しい、とパートさんたちはおっしゃっています そうすることでお金もたまり、楽しい生活になるのであれば働くことはよいことかと。 働くことがストレスで、家事が手抜きになったり、子供とゆったりと向き合えないタイプなのであれば、短時間のみに押さえて家庭を優先するほうがよいかと。こちらのタイプは相当働いたお金を浪費している印象です。。 周囲の旦那様が1500万とかそのくらいのかたはだいたいは専業主婦ですね。。旦那様が忙しくて家のことできないので、そうせざるをえないのかなと。働くより節約してほしい、と、旦那さんは言うそうです。 我が家は夫がわりと休みがとりやすくフレックスだったので、家事育児にフルにコミットしてもらえ、また実家の助けも大いにありましたので共働きg娃継続できました。 お金だけじゃないので(旦那さまやご家族の健康もあります)、ご家族でよくお話されるといいですね。

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節税効果は狙えないけど、健保の扶養にいるには、 月収の合計が108333円以下であることが大事です。 >あとから始めた会社が従業員100人ほど この会社が10月から社保加入が義務付けられるなら、 月8.8万程度で社保加入になるので社保加入がよいでしょう。 甲の給与には税金がかかりますが社保保険料の計算では、 含めません。 義務付けられないのなら、月収の合計が108333円以下に するか、108333円を超えて国保加入、国民年金加入する しかありません。 国民年金保険料20万を考えるなら、どっちかに倒す しかありませんよ。

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配偶者控除がないなら あとは 社保の扶養をきにすればよくて 月10万8333円以内 年130万ならば いけるかと こえるなら 160万いけばよいです どちらがよいかは お好きに。

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