ID非公開

2022/5/15 20:31

55回答

ロードレースのチャリ

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございます!

お礼日時:5/23 13:27

その他の回答(4件)

1

昔は路面とのフリクションは少ない方が良いという考えでどんどんタイヤを細くしていった時代があります。20cとかそれ以下も確かありました。 時代が下って23cが標準になり、今は25cが標準です。 確かにおっしゃる通り接地面積が少なければタイヤのグリップ限界は早く来るので落車リスクは高いはずです。今は油圧ディスクブレーキも実戦投入されているのでそれを考えると太くするのは理に適っています。下りコーナーでブレーキングを遅らせる走り方が出来る。

1人がナイス!しています

1

ロードレーサーはチャリではありません。マシーンと呼んでください。 接地面積と落車の関係はストレートには説明つかないです。 プロにとっては死活問題だから撒きビシ説まで飛び交うほどです。

1人がナイス!しています

1

軽く、空気抵抗をなくして少しでもスピードを出すため。 落車にも原因が色々あるます。 例えば、集団で密になりすぎて、後ろから突っ込んで落車、プレートを持っているバカババアに前がぶつかって落車(ツール・○・フランス)、サポートカーやバイクにぶつかって落車、石畳で落車、スリップで落車、観客が横断して落車、マシントラブルで落車、風に煽られ、バランスを崩して落車…など色々あるので一概にタイヤが原因とは言えませんが、最近は油圧ディスクなどでスリップしにくくなったり、技術向上でロードバイクでもワンサイズ上の幅のタイヤが装着されたりするようになりましたので、多少は減ったんですかねぇ…

1人がナイス!しています

1

そうですね 同時に路面との設置面が少ないから摩擦抵抗が少ないのです 摩擦抵抗が多いとスピード出ないから

1人がナイス!しています