食品などの値上げ止まらず、家計にしわ寄せ、消費の冷え込みも。 生活に身近な商品の値上げラッシュが止まらない。

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戦争の影響たから仕方ないね。1000兆円の借金、円安、不景気、少子高齢化、それらのツケが今後さらに回ってきて、生活は厳しくなるでしょう。不景気なんだから生活が良くなるはずがない。借金どうやって返すの?って話。円安が進行して国民の財産は目減りしていく。

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短期的には景気を冷やす要因になるでしょうね。でも、他にしようがない。 もっとも、個人的には現在のコストプッシュ型のインフレは新たな国際秩序(経済グループやサプライチェーン)が形成されるであろう数年後には解消すると楽観的に見ています。

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値上げが問題なのではなく、給料が上がっていかないのがこの国の問題であり課題だと思います。

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現在の物価高騰の主因は、①原油の値上がり、②ウクライナ紛争、③コロナ、であると考えます。 ロシア・ウクライナ産の小麦、そばなどを輸入出来なくなり、燃料価格が上がれば輸送費は上がり、コロナで主にアジアの工場や港が稼動しなくなれば、食糧や原材料を輸入に頼っている日本が影響を受けることは、やむを得ないと考えます。 不況対策として、GOTOトラベル事業や外国人観光客誘致を行うのですが、無理に楽しい旅にしようと多額の税金などを投入しても、物資が不足しているのですから、どうしても無理があると考えます。 消費の冷え込みは悪いことではなく、結果なので、庶民は生活防衛意識を強めて、自信を持って節約を継続するべきであると思います。 ①原油価格が戻り、②ウクライナ紛争が終結し、③コロナが収まれば、正常化すると考えます。現在の日本の国力でこれらの問題を解決することは非常に難しいので、庶民としては、雨の日に傘をさして生活するスタイルの防衛対策が賢明であると考えます。