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日本国籍の人が香港勤務で深セン在住はできますか?生活費削減のためです ビザの問題、生活費削減効果、医療治安など他の問題点をお教えください

ビザ | 海外生活100閲覧

回答(4件)

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今まで、いろんな人を見ました。そういうサーカス的方法は今はしないほうが良いですよ。以前はそういうスタイルの人はいましたが。 HKIDは持っているのですか?香港内の労働許可がない外国人を使ったら、会社は罰せられるし、あなた自身は国外退去になります。 今はコロナで深圳側へ行き来できないのはご存知の通り。大体、香港内の住所証明が無ければ、銀行口座も開設できないし、携帯電話契約もできない。 なんでもアリだった香港は、すでに過去のものですので気をつけて。

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中国深圳に会社があればそこに転勤し香港に出向というケースなら可能。 会社が契約している現地の会計士事務所に聞くのが適切だと思います。 所得税は中国の方が遥かに高いです。 年収一千万だと所得税は3倍くらい違いますよ。 深圳なら香港と同等に治安も良いです。 言葉の問題 香港は英語がある程度通じます。深圳は中国語だけと思って下さい 広東語は習得が難しいので レストランのサービスなど今は深圳の方が良いです。 香港のレストランは手狭な感じ。高くて美味しい、安くてまずいのが香港 日本の食品を買いたければ香港だと容易に手に入りますが深圳はそんなに手に入らない。 香港でも生活費ってそこまで変わらないですよ。 家賃が会社負担なら。

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外国籍の人が中国に正規の長期滞在するには、外国人居留証を居住地の公安局で取得することが必須です。この取得に必要な入国ビザは、親族、就業、留学の3種のビザが基本です。単に居住ではだめです。香港は特別自治区として入出国等は外国扱いで、香港での就業は中国内と認められませんから、単に居住ということとなり、上記の3種のビザには該当しません。従って、合法的な長期滞在は不可能です。確かに、10年代前半までは、香港と深圳での入出国を繰り返すことで、事実上の深圳居住の日本人も多数いました。しかし、法改正と適用の厳格化でそのようなことは不可能となっています。

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