明治時代の神仏分離 廃仏毀釈は正しかったでしょうか。

日本史 | 宗教120閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

お返事どうもありがとうございます。

お礼日時:5/22 18:29

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神道は結構曖昧で、権力者の好みで体系化しようとしてもうまくいかないので、最終的には失敗する。上皇が坊主になって法王になったり、仏教は皇室とも縁が深く、完全分離や排除は無理。

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権力による宗教弾圧に正当な理由はないと思います. 暴挙以外の言葉はないと思います.

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「因果応報」&「自業自得」だと思います。 江戸時代における、寺社の庶民を顧みない傲慢ぶりから見ると、神仏分離は自然の流れというか「因果応報(身から出た錆)」とも云える出来事だと思います。 また、庶民による廃仏毀釈は、同様に「自業自得」ではないでしょうか・・。 ちなみに、「因果応報」や「自業自得」は仏教用語だそうです。 ある意味皮肉ですね。

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あり得ないような、文化を修正したので、歴史的に最も優れた政策であった。

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