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エアコン業者が、下地のあるところ以外でも何ら問題ない。と言って下地のないところにエアコン取り付けました。

回答(8件)

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例えばうるさらXとか霧ヶ峰Zとか内機重量が20K近い機械は取付板(上部列)にせめて1本、胴縁でいいから利いていないと特に地震なんかあったら不安ですね。 10K以下の機械だと取付板(上部列)にアンカー総持ちでも大丈夫じゃないですか? 業者さんの言うように外との兼ね合いというのは大いにあります。 かといって落下は絶対あってはならない。 エアコン背面から抜いた場合、最悪ぶら~んとなって終わり。ってなるかもですが室内配管で長く配管しているようなケースだと地面まで落ちてしまう危険性もあります。 今回の場合プロの方がそこまで言い切るのですから、ガッチガチにかなりたくさんアンカーで止めてるとは思いますけどね。

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エアコンの種類(特に高級グレード)によっては、下地にビス打ちができないと怖いです。 室内機が軽い廉価グレードなら、ボードアンカーだけでも製品の仕様の数値上では持つ計算にはなりますが、 所詮は相手が石膏ボードです。 ボードが破損するケースもあるので不安が残るのは事実です。 通常、縦か横に何かしらの下地は入ってるはずなので、その1列に2本以上は直接のビス打ちをするようにしています。

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販売施工しております,下地が無い場所 通常の場合は間柱が入っております 軽量鉄骨だとまた変わりますが 家電量販店だと間柱や下地に関係なく モクビスボードに斜め打ちして 大丈夫ですと言いきりますね 下地が無い場合はボードアンカーは必須ですネ 1本で10キロまで耐えられます 私はボード安価ー6本から8本程度取り付けますね それと下地は必ずあります マンションのボンド張り出ない限りその場合も別に取りつけ方も有るので 地震でも落ちないエアコン取り付けが良いですね どのように取り付けてあるかが書いてないですが アンカー使用でもいろんな種類もあり エアコン取付には向いていない商品も有るので 参考までに

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以下二点の理由により大丈夫と言うことは誰にもできません。 ・あなたの知り合える業者が現状その人しかいなかったこと ・プロは現場を見ないと指摘をしない これから取りうる選択肢としては ・その業者に詳しく尋ねる ・新しい業者と知り合い見てもらう ・自分で建築に詳しくなる 等だと思います。

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壁に下地(間柱)が無いところはありません。直下に無いだけで壁には有ります。 間柱の無いところに取り付けるのが普通です。

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