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2022/5/17 11:54

55回答

中学受験塾の宿題です。

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算数 | 中学受験325閲覧

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-30,+30の部分だけ補足します。 87枚全部10円玉だった場合は、10円玉の合計が870円多い。 実際は10円玉の合計が30円多いので、 縮めなければいけない差は870−30 87枚全部5円玉だった場合は、5円玉の合計が435円多い。 ここから、10円玉の合計が30円多い状態まで(10円玉と5円玉 の合計金額が逆転して)交換しなければならないので、 縮めなければいけない差は435+30

ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうもありがとうございました。図で見るとわかりやすいです。がんばります。

お礼日時:5/22 14:27

その他の回答(4件)

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むかし中学受験の塾にいたものです。 わかりやすい解説は他の方がされておりますので 塾によって方針はさまざまです あと学年によりけりなんですが 解説のとおりにやると、余計わかりにくくなると思いますよ 【超大事】どういう技が一番相手を簡単に倒せるか?これを考えて選ぶのが特殊算の本来の使い方です。 その子のもっている技にもよりますが、6年に「解け!」というと、いろんなやり方で解きにかかる。 なんでかというと、「ちょいとひねってある匂いがするからです」 これを教科書通りの「ぜんぶツル・・・・」でやると、ややこしくなる あなたの感じた迷路にはまるのです。 だから、はまらない道を行く わりと多いのはこういう感じ 〇+□=87 〇10=□5+30 〇と□で2つ 出来る式も2つ 同じ数なら、「なんとかなるやんけ」という特殊算(笑) 上を変身 〇10+□10=870 入れ替えて □5+30+□10=870 まとめて □15=840 □=56 〇=31 このやり方はだんだん式が進むと「ゴールが見えてくる」 ぜんぶツルから入ると、最初の迷路を抜けないとゴールに着かない この違いは、結構大きいのです。 こういうやり方を自然に選べるのが出来る子です。 こういうやり方を訓練で選べるようになったのが頑張った子です。 という考え方、教え方もありますよ。ということで

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質問者2022/5/22 14:26

どうもありがとうございました。

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無理に鶴亀算で解かなくても 貯金箱から10円玉を3個とれば、 5円玉の総計と10円玉の総計が同じだから、 5円玉の数は10円玉の二倍。 よって、(87-3)÷3=28が三個抜いた時の10円玉の数 280+280+30=590円

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質問者2022/5/22 14:26

どうもありがとうございました。

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10円硬貨が30円分多いので、全87枚から10円硬貨を3枚取り除くと、残りの84枚は10円と5円のそれぞれの合計額は等しくなる。 ということは、枚数の比は、 10円硬貨:5円硬貨=1:2となる。 84/3=28より、 10円硬貨 28枚+3枚=31枚 5 円硬貨 56枚 10円硬貨に3枚足しているのは、 先に取り除いたからです。 あとは、ご自身で計算して下さい。

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質問者2022/5/22 14:26

どうもありがとうございました。

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全て10円だと 87×10=870円で 5円玉との差も当然870円です ここから10円玉を1枚5円玉にかえると 10円玉と5円玉の差が15円縮まります 最終的に差が30円になればいいので 何枚5円玉に変えるかを計算すると 870-15×□=30 (870-30)/15=56枚となります 全て5円玉だと 5×87=435円で 10円玉との差も435円 上と同じように1枚10円に変えると 差が15円縮まります 最終的に差が30円になればいいので 何枚10円玉に変えるかを計算すると 15×□-435=30 (435+30)/15=31枚となります

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質問者2022/5/22 14:26

どうもありがとうございました。