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1ドルが130円台を超過しないのはだれかが為替操縦しているからですか。

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日本政府が130円になったら介入するような記事があったかとおもいます。 それで一時的に下がってますが、まだ日足レベルでみると上昇トレンド中です。 週明けどうなるかは判りませんが、135円まではいくのではとおもいます。127.189あたりがを抜けるかどうかで再び上がるか⤴️下がるのかを見極めたいところです。

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現状は良い塩梅なのだと思います。 これ以上円安になると、日本車が異様に安くなり、アメリカ車が売れにくい水準であったり インフレが収まるためにドル高容認もしますが、利上げして景気が落ち着いて(下落して)インフレも収まるだろう?と、来年以降の道筋が見えれば、 そこから先、あえてドル高を夢見る必要もありません ゴールデンウィーク前にピークを付けましたが、結局、メディアが後で騒ぐ頃が目先のピーク(周知)だったりします 大口含めた投機家の思いの結果の数字なので、操縦とも違いますが、多少は合っているとは思います

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三月初めから二か月もたたずに130円を超えています。かなりのスピード違反。こういう時は、えてして、反動が来るもの。実需、思惑、利食い、損切、ありとあらゆる売買が交錯して、この結果。細かいことは、誰にもわからないが、実際の経済活動は、これほど急速ではないにもかかわらず、外国為替市場だけがこれほど動くのは、異常事態。それまでが静かすぎたための反動、それが、やり過ぎという具合に、相場の世界では、よくあること。詳細は、後講釈専門学者が、いずれご説明に、おっとり刀で、登場するでしょう。今その反動が来て、少し円高ですね。もう少しすれば、ドタバタして、また落ち着くでしょう。外国為替の市場は、巨大です。操縦できる人、あるいは組織なんて、ありませんよ。

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