仮想通貨の利益は半分が税金になるというのは本当ですか? 申告するにしても曖昧な部分も多いと思うんですが、皆さんどのように申告してるのでしょうか? 因みにSTEPNの利益の話です。

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ベストアンサー

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>細かい申告漏れは気付かれるものなのでしょうか?(悪質ではない場合) → 仮想通貨ではありませんが 10年以上前本出版した時に 軽い気持ちで印税を未申告で放置していました 役所の税務課から追徴課税のお知らせがきました・・・。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

一番最初に詳しくご回答頂きましたので選ばせて頂きました。 皆さんのお話が少しずつ違うのでゆっくり咀嚼していきたいと思います。 ありがとうございました。

お礼日時:5/25 22:06

その他の回答(3件)

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申告しない時点で悪質ですから、間違いだらけでも申告した方がいいです。 さて、毎年あなたが確定申告をしていない場合、仮想通貨から得た利益が20万円以下のときは確定申告が不要となるため非課税です。 20万円超の場合についてパターン別に説明します。 1. 給与課税所得が1800万円の場合 ・給与だけで所得税40%、住民税10%。 ・仮想通貨が20万超から1200万以下の利益のとき → 給与と合算して50%の税負担。 2. 給与課税所得が350万円の場合 ・給与だけで所得税20%、住民税10%。 ・仮想通貨が20万超から345万の利益のとき → 給与と合算して30%の税負担。 3. 給与課税所得が195万円の場合 ・給与だけで所得税5%、住民税10%。 ・仮想通貨が20万超から135万の利益のとき → 給与と合算して20%の税負担。 ※所得税の区分が一つ上にアップ 4. 仮想通貨だけで1,000万円の利益の場合 ・所得税33%、住民税10% 他のパターンも有りますが、とりあえずこの辺で。

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半分近くにはありますが、それはあくまでも、 その利益の金額の大きさで決まります。 半分近く持って行かれる場合は、 よっぽど利益を出した場合です。

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仮想通貨は雑所得になるので、大きな利益がないと半分も持っていかれません。 感覚で言うと所得(給料)と同じです。 所得が多い人ほど、税金を多く納める。 細かい申告漏れは気付かれないと思いますよ、特に海外取引なら。 日本取引所なら、税務署に報告するそうなので、大きな利益なら把握されています。 悪質でなければ、なんとかなります。