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前科がついたらどんなことがあっても一生公務員にはなれませんか?

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回答(8件)

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なれないな。 受験以前に、書類審査で落とされる。( ˘ω˘ )

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いいえ。 憲法に定めた欠格となった場合、刑罰や期間を経て適格となれば、試験合格で採用されます。 これは、憲法に記載されています。 例を出しますと、傷害事件を起こし更生した後、警察官となった方もいます。 と言いますか、大学図書館の憲法解釈本に、これ系の実例が書いていますね。 後は、ゼミで解釈を学んだりしますね。 若い頃にヤンチャだった方々で、更生して一流大学に入り、一流大学の名に相応しい実力で卒業された方々。 これらの方々は、公務員試験等の簡単な出題は、満点付近のスコアを出せますよね。 ですから、自身を実験台にして、憲法解釈の立証ゼミ論なんかを出しています。 結論としては、憲法に記載されている内容が正解です。 ただ、殺人罪の例は立証できていないです。 何故ならば、刑期を満了する頃には、受験可能年齢を過ぎてしまい、年齢欠格となるからです。 つまり、立証のやりようがないからですね。

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公務員として働く為の手続きで、法務局に欠格がない証明書を発行してもらい、市役所などに提出しなければなりません。 前科のある場合は、法務局に登記されているので、いくら公務員試験が受かっても採用はされないので一生働けません。 後悔先に立たずです。

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そうですね 募集要項に一応条件が書いてありますので参考にしてください

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欠格条項にかからなければ大丈夫ですよ。 公安職は難しいかもですが。