純日本人なのに、同級生がカタカナでアロハという名前です。キラキラネームですか?

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はい、わかりやすいお手本のようなキラキラネームですね。せめて欧米系のハーフなら問題なく通用するのですが。

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DQNネームに確たる定義はありません。ネットを見てもその説明の仕方はまちまちです。 広義で言えば、漢字を使っていなくても珍奇な名前であればDQNネームです。 ナダルさんは狭義で話を進めているに過ぎません。 そもそもDQNネームやキラキラネームに定義を与えた人間がいるのかな。 DQNとは非常識人のことなのだから、漢字を使おうが使うまいが、非常識的な名前であればDQNネームだと言えそうです。 現に、朱穎「キラキラネームから見た日本人の命名文化の変化」(論文集:金沢大学人間社会学域経済学類社会言語学演習9、2014年)では、仮名書きの名前もDQNネームの例として挙げています。 で、お尋ねのアロハですが、上記論文で福田ますみの調査を引く文脈中で、「『国際性』をイメージする名前」として分類されているものに入りそうです。他には「陸王(れお)」「来飛(らいと)」「騎士(ないと)」などです。 「一般の感覚からすると奇抜な名前」にあたるのではないかな。

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カタカナならキラキラではないでしょうね。キラキラネームってのは明らかに読まない漢字を使った名前を言うので、たとえば「愛瑠笑」なんて漢字使ってたらキラキラネームですよ。

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