私は‪α‬6400を使っているのですが、Eマウントの表記はEマウントで表記での○○mmなのか、フルサイズでの表記で○○mmなのか、どっちか教えてください。

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レンズ固有の数値です。 つかうボディによっていろいろ換算とかします。

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レンズの○○mm表記はレンズ実際の焦点距離です。

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35mm換算はそのレンズを使った時、APS-Cやマクロフォーサーズのカメラを使う時 画角がフルサイズのどの焦点距離のレンズと同じになるかを表す物で、フィルムカメラを使っていた老人たちが馴染みやすいように表示した物です。 自分が使っているレンズの画角がどの程度か身に付いていればフルサイズ換算など考える必要はありません。

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「焦点距離」はレンズの固有値なので、どんなカメラでしょうしても変わりません。問題は「画角」が変化すること。 APS-C機では撮影素子が小さいので「画角」が狭くなる…焦点距離が1.5倍長くなったような「画角」に写る。 「○○×1.5」mm相当画角

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あってませんというか、そもそも考え方が間違ってます。 まずマウントは関係ないです。 50mmは50mmです。フルサイズ用だろうがAPS-C用だろうが50mmです。 このレンズ、どちらをつけても『フルサイズ換算』すれば75mm相当の画角になります。 そもそもフルサイズ換算の画角で何mm相当というのがあなたに必要なのでしょうか? 換算画角はセンサーの面積比によるものなので、APS-Cのカメラにどんなレンズをつけても『フルサイズ換算すれば焦点距離1.5倍の画角』になります。 APS-C用とフルサイズ用のレンズの違いはイメージサークルの大きさで焦点距離は関係ないですよ。 単純にAPS-Cでしか使わないなら、いま16-50mmか18-135mmのレンズがあるとおもいますが、50mmのレンズを買ったときの画角は、いま手持ちのレンズで50mmにしたときとおなじです。 『この写真はフルサイズのカメラで50mmのレンズで撮ったものです』というのを真似したければ、約34mm(換算51mm)がいるなーという変換ができるわけです。変換する必要ないなら換算は不要です。

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