高槻と亀岡の境の当たりは地震が良く起こるエリアなのでしょうか。 京都府南部と言う言い方をされますが、高槻北部と亀岡の境あたりに地震の巣の一部があるのでしょうか。

補足

有馬高槻構造線自体は高槻市の真ん中付近を走っていて、今城塚古墳が構造線の上にちょうど乗っかっています。 亀岡との境あたりで発生するものとは、有馬高槻構造線は直接の関係はないのでしょうか。 大きな構造線が近くにあることで何らかの影響はあるのでしょうか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:5/22 11:43

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https://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/index.html 震度データベース検索で京都南部の地震を見ると 2010-2021の平均は10.2回 今年は5月11日まで(131日)で15回なので 年換算で41.8回になります 例年と比べると多いです https://www.fnn.jp/articles/-/359482 京都府綾部市から大阪府島本町まで延びる活断層がありますが、気象庁は「地震活動との関連は分からない」としています。 気象庁の見解では大地震との関係はわからないようです 地震が多いと心配ですね

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小さな地震がたくさんおきる場所としてしられています。有馬高槻構造線からは離れていて全く関係ないです。構造線には影響しません。 京都地方気象台が毎月のまとめを発表しています。参考になるでしょうか。 https://www.jma-net.go.jp/kyoto/