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今の職場が15日賃金締め日です。

社会保険 | 退職425閲覧

回答(5件)

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まず住民税は前年の1月から12月までの収入で計算されますから今まで通り納入しなければなりません。健康保険は1日でも無保険状態になることはできませので国民健康保険に移行になります。たったの2~3日でも一ヶ月分を納入しなければなりません。年金は空白が有れば後でまとめて納入は可能可能です。空白期間ができないように現在の会社と新しい会社でやり取りできるように担当者に相談しておくべきです。それと有休が残っているなら有効に使うべきです。((会社が認めればです(事前に届け出を出さないと認めない会社もあります・就業規則))収入的な面でいえば15日〆で支払いはいつですか。退職金は? 二日分の給料からの天引きですか?それは新しい会社の担当者に確認すべきです。最初から社員として扱うのか試用期間がありその間はアルバイト扱いなのか・・など会社により扱いが変わります。

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7月20日退職なら資格喪失日が、翌日の7月21日 喪失月(7月)の保険料の徴収はありません。 ただ、保険料は翌月徴収の企業が多いので、 6月分の保険料を7月25日徴収。 8月25日(7/19・7/20)支給での控除分は、15,000円なら 所得税は無し、雇用保険料45円、(あれば)住民税です。 *住民税がある場合ですが、 住民税については、翌年5月分迄をどうするか、 職場より聞かれると思います。 問い合わせが、ない場合は、7/25or8/25迄徴収され、 残りの分は、市町村役場より納付書が送付の 形になると思います。

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先ず、社会保険料と所得税は分けて考えましょう。 その上でまずは社会保険料。その解釈と類推、間違ってます。社会保険には日割りと言う考え方は存在せず、全ては月単位となります。なのでご退職が15日で有ろうと20日で有ろうと、同じ月で有れば、等しくその月の月末で脱退、と言うことになり、当然、保険料も丸々1ヶ月分が徴収されます。そして、新会社での加入は翌月1日付けとなります。 なので、ご心配のような空白期間が空くことは有りません。だから例えばご退職後の25日頃にでも保険証を使うことが有ったとしても、それはまだ有効な保険証なので詐欺罪には当たりませんし、当然3割負担で大丈夫です。 又、税金とのこと、恐らく所得税の事かと思いますが、それも月単位で課税・徴収されますので、空白の日数による計算は行いません。そしてそれを済ませた状態での源泉徴収票を今の会社が発行してくれますので、それをそのまま新会社に提出してください。新会社ではそれを合算した年末調整をしてくれますので、貴方はその後、特に何もする事は有りませんのでご安心下さいね。

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所得税・住民税が控除されます。 社保保険料は、翌月控除なら控除されます。 もしくは、前月の給与支給時に2ヶ月分を控除します。

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