回答(33件)

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以前テレビでYOASOBIのボーカルの幾田りらちゃんが 「つらい時や苦しい時はどうしますか?」 みたいな質問に 「音楽が助けてくれる」 みたいな回答をしていて、まさにそうなんだと思います。 前に松田聖子さんも同じようなことを言っていたような気がします。 脳にとって音楽は良い効果があるのかもしれないですね。

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数は知りませんけど、歌うということはの歌詞を覚えるための記憶訓練、発生のための肺機能の維持に役立つことはすでに証明されています。 それだけではない、歌手の中にも肺機能や発生に必要な腹筋と背筋を鍛えるためにランニングなどをする人が多い。この場合はその足への衝撃が骨の新陳代謝を活発にします。するとそれによりカルシウムや記憶中枢に有効に働く伝達物質が多く出る事も証明されています。 だからそれらの運動をきちんとすれば、認知症になりにくい。 これは歌手だけでなく施設歌手でも一般人でも同じ。足底に負荷をかけて歩くか適度なランニング、カラオケでの発生。できるだけ菓子を覚えて繰り返す記憶訓練をすれば、一回1~2曲でも十分だし、日に2~3回で予防ができます。これもすでに発表されていることです。(平成では1日1曲でもいいと言われていました。) 逆に言えば売れないで怠けているような歌手や売れすぎて口パクで車移動の歌手では効果はない。 以上は様々な研究の寄せ集めなので、データをなんてデータの活用法を知らない間抜けな質問返しは辞めてくださいね。

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統計的なデータを示せばみんななっとくするでしょう 単に知っていますかでは、だれに説得できません。 少ないということは、いるわけですよね。 少ないとは全体と比較してどうなんですか。

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そりゃ認知症になるまで活躍できんしな。難聴やら、うつ病やら、パニック障害やらよくわからん病気やらは多いよね。