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法事って必ずやらなければならないのですか? 一周忌はやりました。 7回忌くらいまではやるのでしょうが、これ以上やりたくありません。

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回答(15件)

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やらなくていいですよ。 法事って結局儒教的な事なんですよね。 だから昔の中国及び台湾、韓国などは盛大な法事をする。 あと日本でも地方とかだと盛大な法事をする。ムラ社会だから。 法事に呼びたい人たちがいるならすればいいし、別にいないならしても意味ない気もしますよ。 私は中2でアル中の父を亡くしたんですけど、その時に父方の親戚とは母は絶縁してしまいました。 その後法事は義務的にやってましたけど、母方の親戚しか呼ばないし、これやる意味あるのかな?とずっと思ってましたよ。 母は再婚しませんでしたので、法事や墓参りは渋々やってたように見えました。 本当はめちゃくちゃ再婚したがってたんですが、弟がキチガイみたいに反対したので再婚できなかったんです。 再婚してたら、死んだ父の法事も墓参りもしなかっただろうと思います。 結局生きてる人間の都合に左右されるものだし、しても誰も来ないかもと思うなら、しなくていいと思います。 ちなみに、18年前くらいに弟が孤独死しましたけど、その時は直葬のみでお葬式しませんでした。 母方の親戚に会いたくなかったのと、本来呼ぶべき弟のお友達の連絡先がわかりませんでしたので。

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日本では33回忌までできればラッキーだと言われています。例えば自分が35で親が死ねば33回忌は67~8ですからね。寿命が延びで今では可能性が高いけどなかなか難しかったりもする。 中国では十王説があり住人の冥王が故人を審査し、極楽か地獄に振り分けるとしています。初七日から四十九日までの7回、百箇日、一周忌、三回忌の10回になり中国では2~3年が忌の期間となります。 しかし浄土思想では死ねば極楽に往生します、なので基本年忌法要など必要ありません。浄土系の宗派で法要をするのは生きている自分たちが仏法を復習するためです。復習して反省し改心していくためです。 ということで、四十九日は納骨の日ということで簡素でおやるべきものでしょうけど、その後は遺族の自由ということになります。 ただし親族などがいれば、義務的に法要するものと考える人も多いですから、やらないなら最悪新是木付き合いをやめる覚悟が必要でしょうね。親族からは人でなしの烙印を押されるかもしれ④ません。

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そもそもは、「亡くなった方を思い出しましょう」って事なので、 「そういうことではない!」という場合、誰も強制できませんし、 世間体なんか、関係ありません。 また、行かない=思いがないとか、義務でもないです。 なんとなく、こういう事って気になりますよね。 でも、気にする必要はないんです。 大体、ブッダがそんなこと言ってないんですから。

思い出したくもない親です 幼い娘の前で母親を殴る人でした 法事をやれば精神的な負担も背負うことになります

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法事はやるもやらないも自由。 そもそも回忌法要はお寺の収入源として制度化されたもの。 やる必要はないっ!!

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