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ピアノ教室を個人でしています。

回答(6件)

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キャンセルによる損害が大きいですね。 会場費はもちろんですが、 生徒さんベースでは衣装代、その曲にかけたレッスン料、練習時間。 こちらも返金できますか? 最悪、日程変更もありかもしれませんが、その日に焦点をあてて練習してきているでしょうし、他の予定も調整しているでしょう。 こういった万が一に備えて、他の先生と協力しておく、複数日程を抑えておく。というのが主催者の責任ではないでしょうか? もし、私が死んでしまう立場なら、将来ある人たちのために、その一日を使って欲しいと思います。

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葬儀は、火葬の許可が出る「亡くなってから24時間以降」なら、いつでも行うことができます。暦の関係や、葬儀社の混み具合で、希望通りにいかないこともあります。亡くなった時間によって、1日2日遅れることは多々あります。 通例として、亡くなった翌日にお通夜、そのさらに翌日にお葬式を行います。会葬に行く人も前日に知らせをもらったほうが弔問しやすくなります。僧侶の手配の問題もあります。1日の余裕を設けるケースが多いです。 仕事を優先するかどうかは、個人の判断です。 どちらが正解でもありません。例えば、俳優さんでも、舞台に穴をあける訳にはいかないので仕事を優先して、親の葬式には間に合わなかったという方など、よくある話です。結婚式の司会にしても、もし代わりの人がいなければ、仕事を優先すると思います。ただし、司会に関しては、代役がなんとかなるケースが多いと思いますよ。本人次第です。 今回のように、個人主催の発表会で、どうしても自分の代わりに立つ人がいないという場合、私だったら、生徒や保護者には何も言わず、発表会を開催します。とはいえ、発表会を中止にしてはいけない訳ではありません。あなた次第です。 葬儀の日を遅らすことができないなら、自分だったら葬儀を欠席します。その前後のお通夜や、発表会が終わった後に駆けつけるなど、自分ができる範囲で、家族の理解を得ます。 突然の死ならともかく、そのような可能性があると薄々分かっているのなら、できる限りの準備をした方がいいと思います。頼りになる関係者や、保護者の方でもいいので、段取りや準備を手伝ってもらえる方はいませんか。ある程度、会場のスタッフや業者さんにお願いしておけば、発表会を中止にしなくてもいい方法はあると思います。 教室の責任者として、家族に理解を得られない、自分で判断できないようなことなら、最初から、発表会は「友引」の日に組んだほうがいいと思います。

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>遺体は何処かに管理してもらう? 事前にもっと調べた方がいいですよ。 遺体の管理は、自宅での安置、斎場・葬儀社での安置、民間の安置施設などがあります。施設利用料とドライアイスの費用が1日ごとに必要になります。 そこは相手もプロなので、臨機応変に対応してくれます。 もしくは、自分の希望にあう葬儀業者で事前相談をしておくと、慌てなくていいと思います。

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私も生徒には告げずに開催します 生徒さんが頑張って、調整されてきてますし、ご家族やお爺さまお婆様なども来場されることも多いので、中止にはできません

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が、しかしその場合、遺体は何処かに管理してもらう?親戚も会社員などがほとんどでこのような職業に理解を得られずかなりのバッシングを受ける可能性もあります。特に夫側の親が亡くなったとなるとバッシングは避けられないですが、どう説明し乗り切りますか?

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個人教室の場合は なんでも自由にできるので、本人次第かと思います。

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事故など突発的なことであれば混乱はやむを得ませんし、どんな職業であれ起こり得ることと思います。 訃報のタイミングにもよります。 亡くなりそうなことが前もって分かっているのであれば、信頼出来る方、スタッフを事前に準備しておき、最悪の場合、先生不在でも開催できるようにするのが安心と思います。 個人での手配が難しいのであれば、その時期は楽器店主催の発表会にする等、極力無責任な放棄をさけるのがベストと思います。

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