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2022/6/24 2:01

44回答

自営業 iDeCo 小規模企業共済 積立NISAについて

補足

私の立場の場合で、みなさんの優先順位も教えていただけると幸いです。 法人化も考えているので現金貯金も貯めていきたいです。

回答(4件)

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今のお仕事を、20年間廃業しないのなら、小規模企業共済が1番良いと思います。 ただし、質問者様が亡くなったから廃業するという場合は20年以内の廃業になっても大丈夫です。

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質問者2022/6/28 19:28

お返事ありがとうございます。 イデコは毎月の口座管理費用と元本割れリスクもあるので小規模企業共済が1番安全ですよね。 先日小規模企業共済加入したので満額かけられる余裕がでたら その他もやっていこうと思います!

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経営者をしています。 > ④そのほか皆様のご意見 具体的な投資方法の助言では無いですが、、 小規模企業共済は年利1.4%ほどで(掛金納付月数により掛金の7~9割で最大2000万まで)の一時貸付金を借りる事が出来ます。 (セーフティ共済は年利0.9%ほどで解約手当金の95%が上限) 返済期日は1年なのですが、一時貸付金は金利さえ払っていればジャンプ可能で、元本を返済する必要が無い上に、さらにそのタイミングで借入金を増やせます。 (借り入れから返済までの1年分の掛金を借り入れ) また、万が一投資に失敗して返済が出来なくなったとしても掛金と相殺可能です。 全額控除(セーフティ共済は損金算入)した掛金を超低金利で投資資金に回せるので、私含め周りの経営者はこの一時貸付金を投資資金(iDeCo、NISA)に回している人が多いです。 一応、一時貸付金は事業資金にしか使えないので、一時貸付金で経費を支払い本来経費に充てるはずだった余剰分を個人に振込みその資金を投資に回すと言う、会計上・口座上の処理はしてください。 > NISAはいつでも解約できるため、満額やりたいのですが、所得控除で節税もしたいため迷っております… と言う事で、一時貸付金を利用すると小規模企業共済を上限の7万で掛けつつその掛金から超低金利の一時貸付金でNISAやiDecoに回すと言った事が可能です。

補足です > 5年以内に法人化する予定あり 小規模企業共済・セーフティ共済は引き継ぎ可能ですが、セーフティ共済に関しては引き継ぎの際に一旦解約の様な扱いとなり、個人に解約手当金相当額の収入が発生すると言う処理になります。 その為、手元に解約手当て金は無いのに解約手当金相当額を個人の雑収入に算入せねばならず、その分も課税所得になりますのでご注意下さい。

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私なら、妻:積立NISA2.5万円、夫:積立NISA2.5万円、iDeCo5万円くらいに案分します。 可能であれば、月12万で積立NISAに3万づつ、iDeCoに6万出したいところですが。 小規模企業共済は元本確保されますが、予定利率が1%と低いのでやりません。 リスクを取りたくない方は、小規模企業共済もありと思います。

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質問者2022/6/25 3:56

お返事ありがとうございます。 積立NISAは、オルカンかS&P500でやる予定なのですが、 iDeCoもやる場合、 積立NISAと同じ オルカン、S&P500でやっておいた方が投資初心者には良いですかね…