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夏季賞与について納得いかないことがあります。 自分は介護福祉士で施設で正職員として8年勤めて 今月(6月)自己都合にて退職しました。 同時期に3名退職したのですが、退職者全員

回答(9件)

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33♂社会人です。 他の方も回答されてますが、賞与は労働基準法と関係ありません。会社の就業規則で定めるものです。 労働基準監督局も動いてはくれないので、やめときましょう。時間の無駄です。

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事実だけを記載すると難しいかと思います。 そもそもが違法性があるかがわからない状況では労働基準監督署も動けないかと思います。 また、ボーナスは就業規則が基になってはいますが退職者に対する事項が無ければその支給額で問題ないとされます。 良くあるのが 『支給日まで在籍した者に支給する』という文言が就業規則のボーナスの項目にあったりします。 この場合だと例えば8月に夏季賞与がある場合で6月退職だと当然夏季賞与は支給されません。 このように『〇〇日まで在籍していないと…』というものが就業規則にあるかもしれません。 根拠と証拠がきちんとしないと労働基準監督署は動きません。というか動けないのです。 現状ではただ『6月に退職したらボーナスを半額にされた』という事実のみで違法性の根拠や証拠がありませんのでまずはそこからかと思います。 『6月に退職したらボーナスを半額にされた』というのはあくまで事実を納得できないと感情に乗せて文句を言っているだけにすぎません。 実際に労働基準監督署に行っても証拠や根拠は?と言われるかと思います。 労働基準監督署は根拠と証拠をもとに労働関連法により動きます。根拠も証拠も無ければ動くことができない機関でもあります。 全ては根拠と証拠が無いとただ文句を言っているだけになります。 ただ文句を言っているだけであれば労働基準監督署も動くことはできません。 過去に労働基準監督署や労働局とやり取りして労働問題を解決したことのある者からでした。