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2022/6/18 0:58

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障害年金申請に関すること

補足

Cクリニックで診断書を作成頂いたのは 平成31年の誤りです。

年金 | 発達障害443閲覧

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障害手帳は「その時点の障害(≒治る事も有る)」が認定対象ですが、 障害年金は「固定した障害(≒治らない)」が認定対象に成る事が最も違い、障害症状の程度のみを比較すれば、ほぼ同じ認定級数です。 ですから、障害手帳で3級が認定されているのなら、障害年金も認定されても、3級の可能性が高いです。 (精神障害は季節等により障害程度に波が在りますから、たまたま2級状態と診断されていても、障害年金は「固定した障害」が認定対象ですから、一時的に表れた障害状態は対象外に成ってしまう) 「現在は障害者枠・フルタイムで事務仕事をしております」 →障害手帳・障害年金の分類上「精神」は、身体・知的(知能指数が基準)を除く「その他障害」が全て対象で、一般的に認定基準を満たせば、一般的に 2級で「就労不可」 3級で「就労に制限のかかる状態」 と言われています。 ですから、障碍者雇用で就労していたならば、認定されても3級の可能性が高いと思われます。(フルタイムなら3級も微妙) まずは、行政のリハビリセンター等に併設されている、障害専門の相談窓口辺りで(市役所の障害窓口では無い)、ご家族等と同伴されて、相談された上で、年金事務所で年金納付要件を満たしているかを確認された方が良いのでは? 転職を黒返しているのなら、年金保険料を納付していない時期が多々在ったと思われ、障害年金支給の年金保険料納付要件を満たしていない可能性が在り、その場合、どんな医師所見が在ろうとも障害年金は支給されませんし、障害年金の請求時効は5年で、それ以前の年金保険料納付歴が支給要件を満たしていないとか、どの時点の年金(国民・厚生年金)が適用されるか等々(国民年金に3級は無い)様々な検討が必要だと思われますから。

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「平成32年」って存在し無いですが、何処の次元の話をされてるんでしょうか? 一般論として手帳三級だと年金三級か非該当かのどちらかで、2級以上になることが殆ど無いと考えた方が良いです。 「自分の確信する」は、ただの思い込みなので病院作成書類の初診日でしょうね。

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質問者2022/6/19 10:47

ご回答ありがとうございます。令和2年の誤りです。初診日等承知致しました。

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2022/6/18 6:21

ご承知かと存じますが、障害年金の申請は2種類あります。 認定日請求:障害認定から一年半後の3か月間の時点での診断書が必要 事後重症請求:現時点での診断書が必要 現在通院されている病院に障害認定日が分かる情報が有れば事後重症請求はできると思います。 社労士に依頼するのであれば、社労士にもよるかもしれませんが、基本診断書をもらいに医療機関に2回(診断作成依頼と受け取り)行くだけです。

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質問者2022/6/18 7:25

ありがとうございます。事後重症請求は可能であると考えております。1番気になってもどかしいのが、初診日判断です。Aクリニック初診日に対する認識について、私と主治医(Cクリニック)は考えが一致しておりますが、当のAクリニックはこれと異なっておりました。学生時代の年金未納期間を 勘案するとAクリニックが受診状況等証明書で示した初診日が有利ではありますが、Cクリニック(現在の主治医)・自分の確信に近い認識を歪めてまで初診日を決定することはないのかな、と考えております。この初診日に対する判断の流れをご教示頂けると幸いです。宜しくお願いします。