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선생님 すべて「ん」のパッチムが違いいつも間違って書いてしまいます。。覚え方のコツはありますか? 暗記しかないですか? またそれぞれのパッチムの発音の仕方などの差もあれば教えてください。

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回答(5件)

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それぞれの発音の仕方や違いは、先の方の説明で十分すぎるほどです。それをくり返すつもりは毛頭ございません。 つまるところ、発音の違いは頭で考えてそれを口にするには限界があると自分は考えます。「暗記」とおっしゃいましたが、暗記では限界があります。すべてを暗記することはできないと思います。 自分のおすすめは、やはり「慣れ」です。「慣れ?なに、わけのわからんことぬかしてんだ」と怒られるかもしれませんが、現実そうです。頭で考えて音を発したり理解するのではなく、耳をフルに開けてください。耳で音の違いを感じようとしてください。 そうすることによって、段々とその違いが分かってくるはずです。原則を理解したからといって、すぐさまそれが自分のものになることは滅多にないと思います。慣れです。たくさん数をこなすことです。その違いを意識して、繰り返し耳で感じようとするのです。それしかないと、自分は固く信じます。

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ㄴ(n)は舌の先を上の歯茎に当てて「ん」(「かんじ」の「ん」) ㅇ(ng)は舌の奥を喉に当てて「ん」(「あんず」の「ん」) ㅁ(m)は唇で「ん」です。(「さんぽ」の「ん」)

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日本語で「n」の言葉はㄴ(ニウン)。 例:転換(てnかn)は전환 韓国語ではngの発音をするが日本語で「n」以外 の言葉はㅇ(イウン)。 例:展望전망(チョンマン)・・・チョンマンの初めの 「ン」は展(n)だからㄴ(ニウン)、マンの「ン」は 望の「ウ」だからㅇ(イウン)。 通じますよね。

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私も完璧に聞き取れるわけではありませんけど、発音の仕方は、はっきり異なります。テキストに書いてないですか。 面倒くさくても、舌と口の動きに注意して、区別して発音して覚えるしかありません。カナで読んでしまうとアウトです。 ㄴ は、「ヌ」と発音するときの舌の位置で「ン」と言う感じ ㅇ は、あいまいに鼻から抜ける「ン」 ㅁ は、「ム」と発音するけど、口を閉じたまま

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선생님 の三つのパッチム カタカナでは「ン」ですけど、 実は日本語でもこの三つは全部発音が違います。 新大久保 しんおおくぼ 新宿 しんじゅく 新橋しんばし この地名にはみんな「ん」が入っていますね。 「ん」を発音する時の舌の位置や唇に注意してゆっくり丁寧に発音してみてください。三つの「ん」はそれぞれ発音が違うことに気が付くと思います。 しんおおくぼ ㅇ しんじゅくㄴ しんばしㅁです。 新大久保の「ん」 「ㅇ」は舌はどこにもついていません。口は開いたままで、舌をぐっと後ろに引っ込めるように曲げています。舌を高くして音が口から出るのを塞いでいます。「ん」の音が響く感じですね。「りんご」の「ん」もこれです。 新宿の「ん」 「ㄴ」は、舌が上の歯茎の裏にしっかりついています。歯から舌が見えるくらいです。 東京の地名なら「神田」の「ん」がこれです。「おんな」の「ん」も同じですね。 そして新橋の「ん」 「ㅁ」は唇を閉じています。 「おんぶ」の「ん」も同じです。 それに気をつけて선생님の発音をしてみるといいと思います。 書くほうは、覚えるしかないです。 漢字も覚えるしかないですよね。それと同じです。 書いているうちに、自然と覚えられると思います。