なぜ東海道新幹線はずっと国鉄色なんですか?

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お礼日時:6/24 19:11

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無理に変更する必要がないから、だと思いますね。 『JRになってからアイボリーから白に微妙に変更してます』は、ただしいです。しかし0系の「アイボリーホワイト(クリーム10号)」も100系以降の「白(白3号)」も国鉄時代に定められた色なので「国鉄色」といえます。 クリーム10号や白3号が使用されている車両例は、下記Wikipediaなどでわかります。 クリーム10号 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A010%E5%8F%B7 白3号 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD3%E5%8F%B7

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JR東海が保有している新幹線車両の塗装を変更しようものなら、数年掛かりますね。 また、青と白でイメージカラーが定着しているのに、わざわざ塗装を変更する必要があるでしょうか? ないですよね。

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東海道新幹線というか、東海道•山陽新幹線で言えば、500系は別として、JR東海と西日本が同系車両で塗装が異なると利用者は混乱する。

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JRになってからアイボリーから白に微妙に変更してますので、「今のN700などは国鉄色ではない」に賛成です。すでに0系の段階で施されている塗装変更です。昔の新幹線を見てきた者としては、絶対に一緒にしてほしくない色です。 という細かい話に目を瞑ると、広く浸透した象徴的なカラー(トーン)を変更する理由が別にないということでしょう。

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