ロシア軍とウクライナ軍、今、どっちが苦戦してますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

これからも世界は ウクライナを武器援助しましょう。

お礼日時:7/3 9:15

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戦争犯罪特定へ支援表明 米司法長官がウクライナ訪問 2022/6/22 9:04 https://www.sankei.com/article/20220622-2J2KJ6UHOJMQ3KVLI5OADT545M/ ガーランド米司法長官が2022年6月21日、ウクライナを訪問し、同国のベネディクトワ検事総長と会談した。 米メディアが伝えた。 司法省によると、ガーランド氏はウクライナが戦争犯罪や残虐行為に関与した個人を特定して逮捕、起訴することを支援する考えを表明した。 ガーランド氏は、ウクライナで戦争犯罪などに及んだ者の責任を追及する司法省の取り組みを強化するため、新たなチームを設置すると発表。 司法省の専門家を集め、証拠収集や科学捜査に関する助言など幅広い支援を行うとしている。 ガーランド氏は 「戦争犯罪者に隠れる場所はない」 「説明責任を果たすよう、あらゆる手段で求める」 と強調した。 ベネディクトワ氏は2022年5月末、ロシア軍の戦争犯罪の容疑者として軍幹部や政治家らを含む600人以上を特定したと明らかにしている。(共同) 「露が120万人強制連行」 ウクライナ、帰還へ圧力強化訴え 2022/6/22 0:16 https://www.sankei.com/article/20220622-Z7CCAOXJ4JLXBLQY37REQPFZBI/ ロシアの侵攻を受けるウクライナのベレシチュク副首相は2022年6月20日の記者会見で、侵攻後に 「子供24万人を含む国民120万人がロシアに強制連行された」 と発表した。 捕虜になった軍人の扱いなどを定める戦時国際法のジュネーブ条約は民間人を適用対象とせず、連行された国民を帰還させる枠組みが存在しないと強調。 国民を帰還させるために国際社会による対露圧力の強化が必要だと訴えた。 ロシア側は2022年6月20日時点で、親露派武装勢力の実効支配地域を含むウクライナ国内から、子供30万人超を含む約200万人の 「避難者」 を受け入れ、 「人道支援」 を提供していると主張。 ウクライナはロシアが自国内への避難ルートを一方的に設定しており、事実上の 「強制連行」 だと批判している。 東部ルガンスク州のガイダイ知事は2022年6月21日、同州の中心都市セベロドネツクをめぐり、ウクライナ軍が保持するアゾト化学工場で激しい戦闘が続いていると明らかにした。 隣接するリシチャンスクも砲撃され、民間人犠牲者が出ている。 ガイダイ氏は2022年6月20日、 「露軍が予備戦力を投入し、大規模攻勢を開始した」 と発表。 ウクライナ国防省のマリャル次官は同日、 「露軍は2022年6月26日までにルガンスク州全域を制圧しようとしている」 との認識を示した。 東部ハリコフ州の当局者は2022年6月21日、州都ハリコフが露軍の砲撃を受けて乳児1人を含む4人が死亡、10人が負傷したと発表した。 シネグボフ州知事は2022年6月21日、2022年6月20日にも露軍の砲撃で民間人3人が死亡したと明かした。 露軍は最近、一時後退した同州内で再び前進を図っている。 ウクライナのゼレンスキー大統領は2022年6月20日、 「露軍はハリコフの占領を断念していない」 と述べた。 ウクライナ軍によると、露軍は2022年6月20日、南部オデッサ州などに計14発のミサイルを発射。 同州の食糧貯蔵施設が破壊されたという。 ロシア強制収容所、マリウポリ周辺に設置か 米大使、住民連行を懸念 2022/5/3 8:51 https://www.sankei.com/article/20220503-UONAONV5QBI7ZCG3DDHLYEJXY4/ 米国のカーペンター駐欧州安保協力機構(OSCE)大使は2022年5月2日、国務省で記者会見し、ウクライナ南東部マリウポリ周辺にロシアが強制収容所を少なくとも4つ設置し、ロシア軍が制圧した他の地域にも複数あるとの見方を示した。 ウクライナの住民を捕らえて連行していると懸念を表明した。 カーペンター氏によると、強制収容所でウクライナ政府との関係を疑われた人物は暴行や拷問を受け、殺害されたり失踪したりするケースもある。 尋問を経てロシアや親ロ派支配地域に移送される人もいるとしている。 カーペンター氏は、ロシアがウクライナ東部の親ロ派地域で2022年5月中旬頃に住民投票を実施して 「併合」 を画策しており、南部ヘルソン州でも同様の動きが見られるとの情報があるとも述べた。 ロシアの独立系メディアは2022年4月、ウクライナ東部で2022年5月14、15日にロシアへの編入の是非を問う住民投票がある見通しだと報じていた。 露軍侵攻「戦争犯罪」認定 欧州安保機構が報告書 2022/4/14 21:16 https://www.sankei.com/article/20220414-BLEP6GZPJZIHVCKD73OZK33BB4/ ロシア軍によるウクライナ侵攻を調査していた欧州安保協力機構(OSCE)は2022年4月13日、 「露軍が戦争犯罪、国際人道法違反を犯した証拠を裏付けた」 とする専門家チームの報告書を発表した。 露軍の戦争犯罪を認定した国際機関の報告書は初めてとみられる。 OSCEは米露や欧州各国など57カ国が加盟する安全保障の国際機関。 45カ国の要請を受け、専門家3人が侵攻開始の2022年2月24日から2022年4月1日を対象に、ウクライナ当局や国際機関、NGO、メディアの情報を分析した。 調査に反対した露の立場も最大限考慮したという。 報告書は 「ロシアが国際人道法の義務を尊重していれば、民間人死傷者や民家などの被害は遙かに少なかった」 と指摘。 拷問や生命を脅かす人権侵害の大半が、 「露軍が実効支配する地域や組織の下で行われたことを示唆する証拠を見つけた」 としている。 個別事例として露軍に包囲された東部マリウポリに言及し、市内に15万~30万人が閉じ込められ、 「数千人しか退避できていなかった」 と強調。 2022年3月9日の産科小児科病院で子供ら20人が死傷した空爆について 「病院を意図的に狙った攻撃だ」 と断じ、事前に退避勧告をしなかったとして 「戦争犯罪に当たる」 と認定した。 避難者約300人が死亡した2022年3月16日のマリウポリの劇場への空爆にも言及。 多くの子供や民間人が避難していたのは 「議論の余地がない」 として人道犯罪を認定、ウクライナ側が爆破したとする露側の主張は 「事実だと示す兆候が一切ない」 として退けた。 首都キーウ(キエフ)近郊ブチャで 「処刑」 が行われたなどの情報も寄せられたとして、 「確認されれば重大な戦争犯罪だ」 と指摘。 ウクライナ側にも露軍捕虜への 「違反行為」 があったとしたが、露側の違反は 「性質と規模で遙かに大きい」 と結論付けた。 クラスター爆弾使用や女性への性暴力、民間人の強制連行、略奪行為なども 「複数の報告があった」 と懸念を表明。 調査結果は国際刑事裁判所(ICC)などの関連機関に提示される見通し。 一方、ロシアOSCE代表部はツイッターで、報告書は 「根拠のないプロパガンダに基づいている」 と反論した。

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ウクライナです ロシアに「苦戦」という言葉はありません。二次大戦で3千万人死んでも彼らには苦戦ではありませんでした。ドストエフスキーを読めばその民族性がわかるらしいですよ。

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ウクライナ軍は既にサンドバッグでしかありませんが 袋が破れて砂が漏れている状態です。

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今はウクライナですね。西欧諸国の援助が切れるのが先かロシアの経済破錠が先かの我慢比べですね。