パナソニックのエボルタとエネループて何が違うのですか?

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その他の回答(5件)

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エボルタいまいちですね ミニッツやミニ四駆で使いますがピーク電圧が低いし保持性能も低い おまけにリサイクル劣化にも弱い パワーハウスやネオチャンプがFDK製を使うのも納得です 0.8Cで50サイクルぐらいしかさせてないのにこの電圧はダメでしょ(笑) 実際に測定もしたことないような回答が入ってますが・・・ 価格が同じとか言ってますが、逆に価格が同じならわざわざ中国製なんざ買わないですよね

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ランタンとか懐中電灯、ラジコンなどで今までけっこうな数の充電池を買ってきましたが総じて充電式のエボルタはダメですね とことん壊れます エネループに比べると圧倒的に寿命が短く、やはり中国製ですね 適材適所ではなくエネループの一択です

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共に使い分けて使用しています エネループとエボルタ(充電式)、一番の違いは用途です エネループは保存に特化した充電池です 充電後に機器を運用する事が決まっていない様な場合 充電した容量の保持に於いて力を発揮しますが 充電直後であっても高パワー維持に於いては一歩譲ります この保存性能の為 「K-KJ53MCC84」という防災保管セットも売られました エボルタ(充電式)はパワー維持に特化した充電池です 使用する側がパワーを要求する機器の場合 充電直後であるなら性能維持に於いて こちらのエボルタ充電池に分があります 保存目的でエボルタを使う場合は性能発揮力は下がります この充電池に不満を語る場合この使い方(保管)が多いのでは? 使用前に必ず補充電するのが良い電池だと思われます 標準性能のスタンダードタイプに加え 充電回数が多く容量の少ないエコノミータイプ 高容量のハイエンドタイプ 販売当初は共に3種共のラインナップでしたが 現在は 保存性能で力を発揮するエネループはハイエンド(プロ)を 使用後性能のエボルタがエコノミーを扱いますから 正に使用用途に合ったラインナップと言えます 日本製、中国製と言っても 同メーカーが性能劣る電池を同じ価格帯で売ると思います? 共に日本の基準で製造された良質な充電池に変わりなく 違いは保存寄りかパワー寄りの用途に尽きると思いますから 用途にあった充電池と使い方を選ぶべきだと思います エネループ/充電式エボルタの特長を見る https://panasonic.jp/battery/products/charge/eneloop.html

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因みに毎日使用するような ハードローテーションで充電池を使う場合なら 数年で繰り返し使用回数を越えられるはずですから エボルタ(充電式)は高性能電池の本領発揮できます このような場合はエネループを使用する意味はありません 逆に充電池の保管に興味のある方はエネループ一択でしょう 充電池も適材適所です

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新品時の性能はほとんど同じです 50mAh違いの容量差も誤差の範囲だと思ってください 新品を測定器にかけるとエボルタでも1920mAhしかでない個体もありますし、エネループでも1930mAhぐらい出せる個体もあります 新品時のパワー感や電池の持ちは並べて使っても明確な差はありません ブランドではなくあくまでも個体差です 大きく異なるは製造国でエネループは日本国内の生産ですが充電エボルタは中国です 家電店で商品パッケージの裏にもちゃんと記載があります 下記写真はエネループの物で1900mAhモデルです 電池:日本製 となっています

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松下電器生まれと三洋電機生まれ。 親戚なので?エネループを引き取った。 容量重視と保存性重視な感じもありますが、相互に改良されている面もあります。 当初は充電器が別々、両用不可(使えた感じですが)。 しばらくして両方に対応と書かれた物が出ました。 内部の者ではないので、違うかもしれません。