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2022/6/20 12:14

1111回答

起業について。 自身の体験から良いアイデア(サービス)が頭の中で浮かんだのですが、アプリ開発や経営、法律といった諸々の知識はゼロなのでどうすればこのアイデアを形にできるのかわかりません。

補足

たくさんの回答有難うございます。 みなさんご丁寧に回答をして頂いて恐縮ですが返信を送る余裕が確保できそうにないので、じっくりと読み込んでからBAを決めたいと思います。 ○ふんわりとしたアイデアから具体的な文書として詳細に明記できるようにしなければならないこと。 ○必ずしもそのアイデアがオリジナリティがあってビジネスとしての魅力があるとは限らないということ。 ○資金調達にはいくつかの方法があるが、それを得るにはそれ相応の価値が必要だということ。 ○アプリ開発はフリーランスのエンジニアか企業に委託するということ。 現時点ではざっくりとこういう風に理解しています。 まず第一歩としては今持っているイメージを具体的なものにしなければならないということでしょうか。 堅苦しい文章にするのは苦ではありますが信用を得るためには避けて通れない道ということですかね、、。 みなさんのお話を聞いてみるとちょっとしたアイデアでも壮大な事になっていきそうです(正直不安です)

起業 | アプリ開発234閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさんのおかげでアイデア(思いつき)から実際に商品(サービス)として形にするまでの道筋が具体化しました! そのおかげもあってか、アプリの他にも自分の中でたくさんのアイデアが浮かんできました。 市場やコストなどを調べてプレゼンできるほどに仕上げたいと思います。 BAに悩みましたが最初の指摘にハッとさせられたのとエンジェル投資家の案を理由に選ばせていただきました! いつかいい会社にしたいと思います!

お礼日時:6/24 12:00

その他の回答(10件)

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起業している者です。 現実的な話になりますが、 アプリとかの事業は本当にお金がかかります。 開発するだけでなく、ある程度人が集まらないと機能しないので、そのある程度を集めるのに広告宣伝費、人件費など数千万円〜数億かかるのではないでしょうか。 自分だけの力ではまず難しいでしょう。 もしそのビジネスプランに本当に自信があるならYou Tubeの「令和の虎」に出演されてはいかがですか? 社長たちを納得させることができるのなら、多額のお金を融資ではなく、投資してもらえます。 逆にそこで納得させることができないなら、その事業を成功させることができないということだと思いますよ。

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起業家さんを見てると「アイデア」「モチベーション」「テクニック」ですね。 アイデアはすでにお持ちなので、まずはモチベーションですね。「どうしてもこれが世の中に必要なんだ」という情熱。これが周囲に人を呼び集め、動かしているようですね。半年たっても、1年たっても、同じことを思うか。他の事業をやっても、就職しても、やっぱり「あれが必要だ」と思い続けるアイデアなのか、ということです。ここが「思い付き」との差ですね。 次にテクニックですね。企画書にする力、プレゼンする力、誰が融資してくれるか、どのような機関でお金を集めることができるか、人を集めることが可能か。いまはネットで何もかもオープンに調べることができますから、このハードルは昔に比べずいぶんと下がりました。またスタートアップ企業を支援する仕組みもたくさんあります。これは後からついてくるし、誰かその道に明るい仲間を引き入れることでしょう。 環境は整っています。あとは情熱かな

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事を成す起業家や経営者というものは、 閃く→突き進む それだけです。 当然、資金や知識が足りない状態だろうがなんだろうが、その事業は間違いないと本当に思っていて事実その通りであれば 自分が突き進む事で周囲に協力者が出てきます。 そして形になっていくものですよ。 資金、知識は急には持てない。 でも「覚悟」や「信念」はもてるはずですよね。 それすら持ってない時点で、その事業に未来はありません。 しかも失敗したときの心配までしている。 経営者であれば 「可能か不可能か人に聞く」 のではなく 「どうやれば可能になるか」 をとにかく自分で考えます。

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シリコンバレーに行って投資家に説明、彼らの1人でも説得することができたら、一夜にして何万ドルもの資金調達できます。実際にシリコンバレーで起業してる日本人はいます。 それが無理なら他の回答者さんの通り、事業案を取りまとめて銀行に融資を申し込みます。 あなたが知らないだけで、既にそういったサービスがあったり、投資家や銀行側が「売れねー」と思うなら、融資は拒否です。なぜ駄目かの理由を聞いて再度構想練り直して、なんどでも粘り強くいくことです。 当然リスクはありますが、天秤にかけてみることです。

一つありました。 ソフバンの孫さんに突撃してみましょう。忙しいでしょうし、取り巻きがガードしていると思いますが。 彼なら気に入れば、すぐに出資してくれると思います。

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アイデアはあるけどカネがない…という人のためにあるのが、「ベンチャーキャピタル」です。 アイデアを説明して、「たしかにそれは儲かりそうだ」となれば、出資してくれます。 当然VC側を納得させられるアイデアじゃないとだめですけどね。 とりあえず、学生の思いつきレベルで出資してくれるところはほぼ無いとは思いますので、きちんと市場調査をするとかして、たしかにうまく行きそうだと人を納得させられるだけのデータなどを準備しないとではあるでしょうけど。 そういう準備をしたら色んな会社をあたってみることでしょうね。 https://paradigm-shift.co.jp/column/134/detail あと、当然個人的に出資をしてもらうという方法もありますので、金のある人とコネを作るという方法もあります。 大学なら産学連携溶かしているところもあったりしますから、その分野の教授に相談してみるとかすれば、コネをうまく使える可能性も出てはくるでしょうね。 いずれにしても「ただの思いつき」をどこまでまともなプランにしていけるか、良いめぐり合わせを得られるか次第ですけどね。

ただ文書化してもだめですよ。 具体的なデータとかによる裏付けがなければ、そうそう金を出しても良いという人は現れませんからね。 要するにプレゼンですね。 貴方も自分が金を出す立場だったらどうかを考えればわかるでしょう。