若者の飲酒率とお酒の耐性について質問です。 若者がお酒を飲まなくなったと言われることが増えましたが、若者世代の女性の飲酒率は大幅に伸びているそうです。

補足

一方で、酒に強い遺伝子型を持つタイプ:酒に弱い遺伝子型を持つタイプ:酒を全く受け付けない遺伝子を持つタイプの割合比が56:40:4で、男女差がないという科学的な事実を踏まえると、例えば今年、新成人を迎えた20歳の日本人男性の61万人の中の44%(つまり約27万人)が酒に弱い体質ということになり、27万人の新成人の20歳の男性は酒に弱い遺伝子型を持つタイプということになります。 1995年生まれから2001年生まれの日本人男性は以下の通りです。 1995年生 62万人 1996年生 63万人 1997年生 63万人 1998年生 64万人 1999年生 63万人 2000年生 64万人 2001年生 61万人 27歳〜21歳の日本人男性の人口累計は440万人いて、44%は約246万人です。 21歳〜27歳までの年齢の日本人の男性のうち246万人が酒に弱く、少量の飲酒でも顔面紅潮の症状が起こり、二日酔いになりやすい酒に弱い体質の男性ということになります。 ※酒に強い女性は、その年に生まれた総数×0.56、酒が弱い男性は、その年に生まれた総数×0.44で算出しています。

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前提の何かが既に間違ってますよね 「56:40:4で、男女差がない」というのを科学的事実と言っておきながら、男女で人数が違うという統計を出したって「どっちかが間違ってんでしょ」としか言いようがないです

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