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2022/6/20 17:09

88回答

〇二ー生命さんの変額保険というものについて。 先日、マイホーム計画の際にお世話になったFPさん(〇二ー生命)から、変額保険の提案がありました。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

同じく変額保険に加入している方の意見、とても勇気が出ました。 将来に期待して、続けたいと思います。 ありがとうございます。

お礼日時:7/1 9:09

その他の回答(7件)

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利率7%は無理ですね。 それと、安定的に7%(そんなことは有りえない)ではなく、変動のうえ平均して7%(算術平均)だと複利の効果はかなり無くなります。結果的にマイナスという事も。 そもそも、投資を人任せにすることは損をする可能性が高くなります。金融機関にとってはよ、手数料をたっぷりいただけるい良いカモですが。 投資として生命保険、中途解約時には多額の手数料をひかれます。投資信託の方が効率的ですね。保障も欲しい、絶対解約しない、と言うのなら別ですが。 一般には、保障と投資は一緒にしないのが賢明です。

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変額保険には死亡保障があります。死亡保障が必要ないなら変額保険に入るべきではありません。手数料で損します。 それから、変額保険だから人任せにできるというわけではありません。特別勘定の選択や売買タイミングはあなた自身の責任において行わなければなりません。他人に任せることはできません。 資産運用目的であれば証券会社で投資信託の購入をおすすめします。 老後資金準備であればiDeCoは第一選択肢です。

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保険はあくまで保険なので、その保障内容が必要かどうかで決めるべきかと思います。 変額保険では、掛金を運用して得られる収益から保険支払いにかかる費用を差し引いた額が利息として戻ってきます。支払保険金の他に、運用手数料も相当に取られていると考えられますので、保険が不要なら同様の運用を自分でした方が手取りが大きくなります。 想定利回り7%となると外国株インデックス型の信託運用かと思われます。米国株式指標のS&P500の過去30~40年の上昇率は年平均7~9%あります。 月2万円なら30年で720万円なので、「900万円が3000万円になる」の900万円がどこから出てきたのか分かりませんが、月2.5万円×30年で掛金が900万円ということなら、年利7%だと30年後には4325万円になります。 S&P500連動型の投資信託を毎月2万円、30年間積み立てて、その間の上昇率が平均7%であれば4325万円になるので、3000万円との差額の1325万円(差益3425万円の約4割)が保険掛金(保険会社の取り分)ということになります。その保険の保障内容がその掛金に見合っているかの判断と言えるかと思います。 ウソはつかれていないでしょうが、過去30年が7%だったとしても今後30年も7%になる確率はそう高くないと思います。5%なら2845万円、3%なら1992万円です。 S&P500は10年に一度くらい3~5割の急落局面があります。変額保険の運用がS&P500かどうかは分からないですが、年7%の利回りを見込める運用なのであれば変動リスクも同等と思います。29年目まで7%でも最後の1年で半額になれば受取額は1500万円でしょうか。自分で買った投資信託なら好きなタイミングで少しづつ売却できますし、急落しても何年か置いておけば回復します(これまでの場合)。 楽天証券等で自分でやることも考えたが諦めて人任せにすることにしたということですが、投信積立は基本的にほったらかしです。S&P500連動型投信に決め打ちすれば、それ以上の勉強は不要で、証券口座を開設して積立を設定る以上の手間もかかりません。 証券口座の開設と積立設定する手間がいやだということなら仕方ありませんが、その手間を省くことと保険の保障内容に1325万円の価値があるとは思えません。 また、老後資金の貯蓄が目的なのにiDeCoにメリットを感じない理由は何でしょうか。60歳まで引き出せないということを受け入れられないのなら仕方ありませんが、掛金が全額所得控除となるメリットは絶大です。住民税・所得税がかかる収入があるなら、少なくともあわせて掛金の15%分の税金が節約されます。月2.3万円の満額なら年4万円の手取り増です。 その変額保険に入るかどうか考えるなら、iDeCoでS&P500連動型投資信託の積立購入一択かと思います。

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変額保険を知らない人からの回答がありますが…汗 ライフプランから保障が必要だとして回答します! もし、あなたが50歳くらいで教育費など準備完了しているなら?イデコ一択になりますが、そうではなく… 保障も必要な年代と推測して回答します まず!保険の流れから… 円の利率が良かった時代 定期保険、円建て終身、養老保険などメインで販売されてました 高度経済成長期の時代で 定期貯金で7〜10%くらいあったので、「保障は掛け捨て定期保険、老後の生活費は貯金」と言う時代 およそ7%の複利で増えれば? 10年で預けた額面が2倍になっていた時代です で、この後 円の利率はドンドン下がっていきます! 保険会社はより契約者に利率的にメリットがあるように… 高い利率で運用できるものを開発していきます それが『ドル建保険』です! 4%以上の積立利率で運用させていました ちなみに、利率が高いと 保険料も安くなり、解約返戻金は高くなる!そんなメリットがあります もちろん、為替リスクはあります!が、出口対策のイメージができていたら? それほど厄介なリスクではないです 支払い時に思わぬ円安になったら? 円安になった割合で減額なりすれば良いのです! 円貨にした場合、 円安ですから、保険金も解約返戻金も減額しても変わらないかもしれません 受け取り時の円高は? 解約返戻金は終身にしておくとタイミングをはかれます 死亡受け取りの場合は… 今すぐ必要な分を円にして… まだ先に使う分はドルで受け取り、タイミングをみれば良いのです! で、そのドル建保険の利率も 最近はアメリカのインフレ対策で利上げになりましたが その前は『1%代』にまで落ち込んでました! 保険会社は3%など利率をキープしてましたが… 最低保証利率を引き下げる事になります ドル建すらも円と同じように高い利率で運用する!と言うメリットがなくなってしまったんですね そこで、目をつけたのが… 過去20年以上安定して7%程度の成長している投資信託で運用しましょう!と言う変額保険です 変額保険が出てきて、人気があるのはなぜか? 騙されているのではなく 『時代の流れ』と言えます! ドル建より、利率の最低保証などないので、リスクは高いのですが… リスクはファンドのポートフォリオで調整してください!と言う保険です あと、長期間、毎月一定額積立、分散しましょう!と言う ドルコスト平均法を使うので、過去のデータしかわかりませんが長期間であるほどリスクは引くなります ※ドルコスト平均法は調べてみてください こんな感じに… 保険は時代の流れで変わってきています! 学びのない人は… 『円建て』といまだに言うのです! ドル建も利率が戻ってきてますから、良いかも?と思えますが… 利上げは、アメリカのインフレが終わったり、経済成長が下がったら?また下がります さらに、今は円安なので… ちょっとまだ手が出しにくいのが正直なところでしょう あと、質問にあった 今の運用成果ですが… この5年くらいは最悪になる!と私は予想してます かなりマイナスになる!と言う事です。 しかし、このマイナスがビックチャンスなんですね 定額1万円で今一口1,000円の投資信託を10口買い続けるとします (これが変額保険の開始) その後、暴落して一口500円になったとします 定額1万円買うので20口買う事になります 暴落すると? 口数を多く変えるから! チャンスなんです 解約時や受け取り時に… どう言う計算するか?と言うと 解約時や受け取り時の 一口の単価×口数 当然単価高い時に受け取るのが良いのですが… 口数もかなり大事になります 支払い時に仮に運用良くて 一口2000円なら? 5口しか買えませんよね? もしこの状態から1,000円に戻ったらタイミングで受け取るとかなりマイナスになります 加入当初はリスクをとりながら口数を増やして… 解約や満期近くは、ファンド選択でリスクを減らしていくようにすると良いのです! このあたりは保険屋さんが教えてくれるでしょう! しっかりとした担当者が大事になってきます! おそらく、似たような説明されたかと思いますが… 長期間続ける覚悟を決める!のが大事です 最近の質問も… 円安だから、ドル建解約した方が良いか? 解約してマイナスになるのにです! プラスで利確するならまだしも、本末転倒です! 円の資産持ってる方がヤバいのに…、何を言ってますか? の状態です! 日本は、インフレを歓迎しています。(黒田総裁発言より) 増えない円資産を持ち続けることは、将来目減りします! マイナスになるのです、額面同じでも。 伝わったか?わかりませんが 参考にして下さい

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本当にこういう質問は多いんだけど 「保険」のことを聞くのに なんでカテを「資産運用」にするの? だから、保険のド素人が間違った回答ばかりしてくるんだよ? この商品で「ドル建て」なんて言っているのは ズブのド素人 保険のプロならすぐわかるが ド素人だから、それすらわからない 生地屋のおやじしかり tnaしかり わからないなら回答してくるな、レベルだ 質問の回答からしておく ・私は騙されていますか? →騙されてはいないが、正しく理解していない可能性はある ・変額保険に入っている方はいますか? →そりゃあいる ・今の段階で運用は成功していますか?始める前にやめたほうがいいですか? →それは質問者が「正しく理解」してから自分で判断すべきことだ もちろん、ずっと7%で運用は出来ないので、マイナスの時もあれば10%超えの時もある。ただ過去の実績でいくと7%以上では行けるでしょうとのお話でした。 →マイナスの時もあれば10%超えの時もある これは正しい で、商品は有期型であれば満期がある その満期時点で 偶然10%だったり 偶然マイナスだったり と「偶然」の要素があるわけだ だから、 満期前の「途中」で 高いパフォーマンスになった時点で 解約するのであれば そこまで待てるなら7%以上いける可能性がある ということだ この変額保険に入ろうと検討しています。もちろん、元本割れのリスクも承知ですし余剰金の範囲内で無理なく投資をしようという考えです。 →「騙されている」とすれば 質問者がこの保険の「死亡保険金額」が 必要な金額以上でないならいいが 必要な保障をオーバーするなら やめておきなさい この保険は 「掛け捨ての定期保険」+「投資信託」だ 月2万円の内訳があり、仮に 「掛け捨ての定期保険」に月4000円 「投資信託」に月16000円 などと分けて考えることができる 保障が必要なら 別で分けて買っても、 このセットとなる変額保険を買っても、 運用結果は同じことだ 保障が必要ないなら、 月4000円も投資にした方がより 資産運用の効果が高くなるのは当然だから より増やすことができる 必要ない保障、 必要以上の保障を買うなら それはやめておきなさい ムダ金だ (楽天証券等で自分でやることも考えましたが、ズボラな性格&勉強する余裕もないので諦めて人任せにすることにしました) →楽天証券などでやることの違いはほぼない 質問者はここを勘違いしているんだよ 同じようの投資信託を 同じ期間買うのに なんで「人任せ」とかになるのか? 運用するのは その投資信託のファンドマネージャーであり 保険会社ではないし、 その保険会社の担当者でもない 目的は老後資金の貯蓄です。iDeCoはあまりメリットを感じていません。 →ここも勘違いしている 同じような投資信託で運用するなら かつ60歳まで絶対に使わないカネでいいなら iDeCoの方が節税効果がある 問題は受け取り時の課税だ 私の家族にその事を話すと、「7%なんて、保険会社の人に騙されている。いい話すぎる。」とあなたはだまされている!と言われ断固反対!!されています。 →質問者が正しく理解していないうえに、 家族も金融リテラシーがないから、 間違って伝え、そう言われてるだけだろう

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