賃貸借契約について質問です。 現在、アパートに一人暮らしです。 今年の2月に2年の更新契約をしたのですが、最近改めて賃貸借契約を確認し以下、気になりました。

ベストアンサー

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勘違いさせてしまい申し訳ございません。 当方、タバコは吸いませんし、タバコなどでの汚れは支払うべきは当然と承知しております。 質問としては、後半の「」の文章部分で、「経年劣化通常損耗の原状回復義務はない」のように断定されていればいいのですが、現状は「考慮する」という記載なのが気になるということです。

その他の回答(6件)

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別に何もおかしくないよくある書き方です。 減価償却を適用しますよという意味の文言です。 通常損耗分は普通に居住していて劣化する分なので、家賃に含んで支払い済みという考えのもとに減価償却されていくので、居住年数によって割合が変わります。 割合が変動してしまうので、精算時に改めて計算することになるため「考慮」と書くのです。 回答見てたら知らない人が多いことにびっくり。。

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え?なにを勘違いしているんだ ヤニ汚れとクリーニング代は通常損耗は一切考慮しないが基本 それを考慮してくれるってかいてあるんだよ? むしろ、それ以上に借主に優しい契約を見たことないな

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その曖昧な記載は、改正民法の 規程のとおりであると思ったで 充分と思います。 しいて言えば、昔は喫煙は生活習慣で あり、ヤニ汚れは通常損耗と考えられ 原状回復費用を負担する必要はなかったが、 近年の判例等でタバコのヤニ汚れも 過失であると認められたことを 確認の意味で記載した。 くらいの意味しかないと思います。

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矛盾する書き方ですよね。 私流の解釈ですが、ヤニで汚れただけで、通常損耗の傷などが無い場合は全額請求。 通常損耗の傷もあり、ヤニ汚れもある。 その場合、通常損耗分は大家が負担する。 そんな解釈ですね。 極めてあいまいな書き方で、全額請求される可能性もある。 まあ、トラブルの元ですね。 タバコを吸わなけりゃ問題ないです。