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2022/6/21 17:13

88回答

昔は一眼レフを買うと50mmの標準単焦点レンズを一緒に買うのが作法だったんですか。他のレンズと一緒に買った人はいますか。

ベストアンサー

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初めて一眼レフを買ったのは高校生のときで、とにかくお金がなかったので、レンズとセットで新品を買うという選択肢はありませんでした。 まずお金を貯めて中古でボディを購入し、さらに半年ほどお金を貯めて50/1.8を購入しました。 勤めてからはズームレンズキットで買うことが多いです。高倍率ズームレンズキットより、ダブルズームレンズキットのほうが好きです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:6/22 15:20

その他の回答(7件)

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40年以上前であれば、まともなズームレンズがなかったですし、レンズがセットで売られてもいませんでした。 しかし最初に買うレンズとしては、肉眼の視野に近い50mmのレンズを買うのが「基本」でした。 最初からそれ以外のレンズを買う人は、既にどういう被写体を撮るかを決めていた人に限られます。

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作法ではなく、ただの「漠然とカメラを買う人のお決まりのパターン」です。 ガキの頃、135mm単焦点と一緒に買いました。

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作法じゃない、と言っている人もいますけど作法でしたよ。たとえばキヤノンAV-1についてたNFD50mmF2なんてレンズカタログにも載ってなかったし、ボディとセット販売で買うしか方法なかったからね。

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レンズを持っていなければ使う事は出来ませんでしたからね メーカー推奨のレンズをセットで買う人がほとんど ズームの無い頃は50㎜の単焦点、それ以降は35-70、28-105など 販売店のセットで売っていましたからね レンズキットなんて言葉が出来たのは 母親層に1眼レフを売りだした頃でしょう

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