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武道と実践性について、

回答(17件)

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喧嘩にはモチロン役立ちます。やらんよりやったほうが良い。 総合のチャンピオンでもパンチだけならボクシングチャンピオンに負けるのは仕方のないことです。一長一短ですよ

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実戦。喧嘩に使える。戦いをどこに置くか。っていう前提条件を決めないとややこしいですね。お互いが向き合って試合形式でやるのか ? それこそ、どちらかが拳銃を持って相手を撃つのか。それは条件で変わってきますね。だから、何でも万能や完璧はないということですね。先ずは前提条件を決めるということですね。武道も格闘技も使い方一つで、格闘技なら格闘技の戦いかたで、喧嘩なら喧嘩の練習をしたほうが勝率、勝つ可能性が上がりますよ。なんでも研究です。

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役に立ちますよ。 同じ体重性別で片方はキックボクサー、もう片方は素人だったら素手での喧嘩なら120%キックボクサーが勝つでしょう。 もちろん、武器の有り無し、不意打ちの有り無しで素人相手が勝つこともあります。 でもそれはキックボクサーがやってもいいわけですから、「同じ条件」なら絶対武術の心得があったほうが勝てます。

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面と向かって始まる決闘もあれば、夜道でいきなり襲われる奇襲もあります。 実戦はあらゆる状況が想定されるのでそれに応じた武術じゃないと役には立たないでしょう。 決闘なら打撃系は強いでしょう。でも夜道でいきなり掴まれたりしたら不利です。 こういう時は柔道とかの方がいいでしょうね。 喧嘩は決闘に近いものなので打撃系が有利かもしれません。 とはいえ掴まれたらやっぱり威力半減ですけど。

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武道といっても、私が若いころ通っていた空手道場は、素手で組手もさせられましたし、対武器の練習もありました ケンカはいつどこで、巻き込まれるかわからないので、あらゆる想定ができないと、怪我をするし、下手をすると、、 最近ツイッターで見た、渋谷の暴行動画をみて、寒くなりましたね。