小説書きました。現在中学生です。辛口の評価お願いします。書き溜めてたものです

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ご回答ありがとうございます 文章力の低さや推敲不足はもちろんご回答者様のおっしゃるとおりであると痛感しておりますが、ストーリー展開と文章表現について訂正というか本来伝えたいニュアンスではない受け取られ方をなされていたので、ぜひもっと適切な表現の一例を教えていただきたいという願いを含め、私としての伝えたかったニュアンスを書いていこうと思います。 まず、特殊詐欺についての話は犯罪者が話しているのではなく、一つ民家を挟んだ大通りから主婦が噂話をしているのが聞こえてきているという想定の元で書いていました。言葉不足と言って仕舞えばそれまでですが、組み込み方がわからず少々乖離した構成になってしまったのかと思っています。 続いて特殊詐欺の話題の必要性ですが、大筋のひったくりのせいで薄くなっているのもありますが、この話のメインは男の正体が烏というラストの驚きを主軸に構成していきました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございました。 非常に有意義なご感想をいただけた幸運に感謝しております。 推敲の重要性を肝に銘じこれからも日々努力していきたいと思います

お礼日時:6/29 19:27

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中学生としては見事な文章です。ただし、あなたがプロの小説家を目指していると想定しての感想です。 立派な文章ですが、読んでいて面白くありません。文体がありきたりで特徴がありません。簡潔な文体でスピード感を求めるでもなく、精緻な描写でリアリティーを追求するでもなく、中途半端に優等生な習作のような印象です。 どのような作品を目指すのかにもよりますが、スティーヴン・キングの「書くことについて」を一読されることをおすすめします。

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2022/6/29 3:05

いや、もうこれはすごいと思います。 語彙もそうですが、情景の書き方、比喩表現、とても中学生とは思えませんでした。 話の内容も「ん?」とちょっと考えたあと「ああ、こういうことか」と納得できて、そこに面白さを見いだせました。 さて、少し気になったところですが、鉤括弧の使い方はこれで正しいのでしょうか。 例えば 「この服似合ってますか?」という声が聞こえた。 この使い方は基本ですよね。鉤括弧の最初から「聞こえた」までで一文です。 そして鉤括弧から鉤括弧で終わるときは、以下のように改行をすることで一まとまりとしてますね。 以下の場合だと改行することで二つの文になっています。 「父に恩があるとか」 軽く疑いを乗せて私は尋ねる。 しかしところどころ、鉤括弧で終わっているはずなのに、その後の文もひとまとまりの中に含まれているように見えるところがあります。 「あなたのお父様にお世話になったことがありましてね。本当によかったですよ」そこで一度言葉を切り、 とか 「あなたのお父様はね、人の役になど立ちたくないから私を助けたのですよ」どういうことだ、怪訝に思う。 など。 貴方が定めた法則に則るとすると 「あなたのお父様にお世話になったことがありましてね。本当によかったですよ」 そこで一度言葉を切り、 というように、鉤括弧のあとには改行が必要なのではないでしょうか。 もしかしたら、そういう書き方の技法があるのかもしれませんが、私は気になりました。 もし敢えてこのように書いたのであれば、どうしてこのように書いたのかを教えていただけると嬉しいです。 ご参考になれば幸いです。 将来を楽しみにしております。

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中学生でこれが書けるのはすごいと思いました!!! で、感想ですが、秋口である必要が特にないので、色々とくどい説明は不要かなと思いました。設定は面白いので、もっとライトに読みたいなと思いました。 ・設定 ・人の役になど立ちたくないから私を助けたのですよ ・「それはそうと、この服似合ってます?」 ⇒この辺は好きでした。 あと、ラストの一言要らないかなーと思いました。 恩返し方法が変わったけど、烏嫌われてて、服装ずっと気にしているのかわいいので、事あるごとに「似合ってる?」って聞くだけでいいかなと。

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僕の理解力が無いだけかもしれませんが、話に引き込まれにくく、分かりにくいなって思いました。結局何を言いたいのかよく分からず、モヤモヤしました。すみません。

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非常に素晴らしい!!中学生でこれを描けるのは素晴らしいです!!是非将来小説家にでもなってください笑笑応援してます!