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2022/6/22 17:35

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アマチュアカメラマンはプロカメラマンに憧れるものですか。知り合いに何人もいたので別に憧れはしませんでした。どちらかと言うと個人事業で大変だなと。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:6/25 15:25

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プロにも、2種類あります。 商業カメラマンと写真家。 簡単にいえば、 商業カメラマンは、依頼主のための写真を指示を受けて撮ります。 写真家は作家であって、自分の表現のために撮ります。 なので、例えば、プロであっても 「カメラマン」というスタンスで、「写真家」に憧れている人はいます。 それでは食べていけないから、 商業カメラマンをやっているということです。 作家は個人事業でやることになりますが、 カメラマンは雇用されて会社員としてでもできるので 最低限の基本給を得られれば食べていけますので。 (その中間で、どっちもやってる人もいますが) そして、商業カメラマンになりたいけど、 職を得られないからアマチュアの人もいますね。 商業カメラマンになると、 忙しくて、自分の撮りたい写真も撮れなくなったりします。 そうなると、逆に、 アマチュアの自由なスタンスに憧れたりもするんじゃないでしょうか。 まぁ、みんな、ないものねだりかもしれません。 著名な写真家になったところで、 それはそれで大変なことも多いと思いますし。 なんでもかんでも思うようにはいかないのが人生ですから 自分の手に入らない領域や才能には、憧れを抱きますよね。

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まだまだ上手く撮れない頃には、プロカメラマン本人よりも彼らが撮影した写真を羨望の目で見て参考にしていました。

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憧れないし尊敬もしてないねえ プロを尊敬するんじゃなくて、俺より上手いやつ、俺が撮れない写真を撮るやつを尊敬する。 じゃあ結局プロ全てを尊敬するんじゃないか? というかもしれんが、プロもピンキリだし、必ずしも俺が撮りたい分野に長けてるわけでもない。 ※プロなら一通りの知識と、一通りの技術で素人以上の能力持ってろよ、と言いたい事もあるけど。 それに、あくまで尊敬であって 憧れは無いな。

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憧れてる人が多いから、Instagramなどはプロアカウントにして「写真家・フォトグラファー」を自称してるのが大量にいるのでは? それで食ってない人間が、自称するのが傍から見て、一番カッコ悪いってのがわかってないんだろうけど。