ID非公開

2022/6/22 18:03

66回答

積立NISAで月々33000円位を全世界株式インデックスファンドを購入しています。 このまま長く続けるつもりでしたか、これを変更したいです。

補足

同じファンドを20年位買い続けるつもりでしたが、アメリカにも興味が出てきました。全世界株式は積立始めてまだ2年位です。デメリットがあるのは数年で売る場合であり、売らずに持っている分にはデメリットはないということでしょうか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

どなた様もありがとうございます。 私の書き方が分かりにくくてすみません。 20年買い続けるるつもりが、2年間しか積み立てしてないファンドを来月から買うのやめるとそのファンドにデメリットはあるのかという事を知りたかったのです。解約はしません。 デメリットはなさそうですね。ありがとうございました。

お礼日時:6/22 20:03

その他の回答(5件)

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デメリットありません。全世界インデックスも全米インデックスも差は殆どないです。そもそも積み立てNISA自体が少額定期定額買い付けのリスク分散です。全米の方がややリスクが高いですが誤差のうちです。アメリカに興味を持ったのであればそれでいいと思います。

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全世界株インデックスファンドの運用対象のたぶん6割くらいは米国株だと思います。 米国株の比率をもっと上げたいのですか。でも、日本やドイツや中国の株式にも少しは投資したいのですか。 質問文のような投資をする場合、良くも悪くも米国株相場の影響をより大きく受けます。 米国株相場が暴落すれば世界中の株式市場が道連れになることが多いですが、それでも国によっての株価の動きは異なります。安倍さんが二度目の総理になったばかりの頃は日本株は世界的に見て際立った上昇をしました。リーマンショックのころは中国経済が絶好調でした。 米国経済が不調でも他の国の経済が順調な時、投資先が米国株に偏っているよりも世界各国に分散したほうが有利です。

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2022/6/22 18:47

デメリットというわけではありませんが、当然ながら今後米国以外の国のパフォーマンスが米国のパフォーマンスを上回った際には、変更後のポートフォリオの方が恩恵を受けにくくなります。 ただし、すでに全世界の株式時価総額のうち半分以上は米国が占めているため、全世界を買っていても米国の影響は避けられず、米国株の比率を上げれば、さらに米国株に左右されやすくなるというだけのことです。

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デメリットはあまりないと思いますが、全米株式と銘打つものでも半分はアメリカに投資しています。米国株式はそのまま100%がアメリカですから、両方を買うのは投資先がダブるので、この点では無駄かと思います。